やまがたさんをオタク的にパロディするなら
攻め受けよりもこういうネタの方がいいかな、と。
まー、わかるヒトにはわかる。
お好みの誌面になるかも。 http://www.octopus.com/home.htm
文章を書く人は文章をWebに乗せる。 雑誌を作る人はリンクページをWebに乗せる。 そうすればオッケー<何が?
http://www.sfc.keio.ac.jp/~txk/n/000107.html (2000/1/7)
本屋でいくつかの雑誌を立ち読みしていて、おもしろい雑誌がない理由が分かった。
おもしろいと思える記事がいろんな雑誌に分散しているのである。たとえば山形浩生
の書く文章はどれも愉快だが、彼の原稿が掲載されている雑誌には田中康夫と浅田彰
の対談は載っていない。そういうことである。
ほつまさん、とつぜんどうしちゃったのかしら。 島田敏ってだれの声?
なんか話がうまくまとまったようなので(笑)、vivid発言はあえて削除しないで
おきます。あとはおとなのみなさんの自己責任てことでよろしくお願いいたします。
かげの声:部長のメンテがと行き届いてないからこんな…
なるほど4番目の素数を入れればいいのですね。 やぼな話を書いてしまいました。
数字を入れるんですよね.6より大きくて8より小さい整数だったりするのでしょう.
xDream.comはアダルトサイトのようですが。 > vivid しかもウインドウばしばしひらいて、閉じるのにおおわらわのサイト。
多彩 (^^; で強力(^^; な品揃えで有名な某CVS系のショッピングサイト xDream.comですが、友人によれば発送個数は一日30個程度だそうです。 ま、宅配に乗る荷が全てではないのですが、予想通りというか何と言うか。 確か xDream.com の設備投資は端末含めて400億円!と報道されていますが、 どーすんでしょうね。
> いいないいないいな へっへー。(^_^) といっても、ニ行だけの業務連絡みたいなものですが。 内容は、ひ・み・つ。<やめろ
ほつまさんがすでにリンクなさってますね、すばやい。
非IE用裏口を使うと飛ばされずに済むみたいですよ<newelites.com
ここってサイトもできたばかり本も出たばかりで、本の感想がサイトオープン日に
2つもアップされてるところがよく作りこまれてますね。
もし、他の読者から直接コメントをもらいたい場合には自分のeメイルアドレスを
記入。…… なんにしても、最低、この掲示板の中においては他の読者からレスポ
ンスがもらえるようになっていますから(注:掲載したメッセージにはすべて「れす」
マークが入ります。
というあたりも作った人のワケわかってなさ加減がにじみ出てて趣のある文章です。
>モンゴルのアドレスの山形浩生さんからメールあり。
ああーっ! いいないいないいな。私なんて、業務連絡がずーっと前に1コ
あったきり(;_;)
www.newelites.comにアクセスすると、別のページに飛ばされた上に、
そのページがNot foundだったりします。
JavaScriptで飛ばされているようです。
# モンゴルのアドレスの山形浩生さんからメールあり。
# 日本に戻ってくるのは来月のはじめごろの様子ですね。
「良心的リサーチャー」であって、「コンサルタント」ではございませぬ。 しかし、インターキューを使ってるあたりで、この人もうダメっていう腐卵臭を放ってるんですけど。 # 部室になんか関係ありましたっけ、この話題?まあ、よしとしよう(c)みほさん。
かしわぎさんに強力なライバル出現。中村聡一って誰だ。
http://www.newelites.com/
『ニューエリートのすすめ』著者によるオンライン・コンサルティング!
仕事逃避による翻訳。 ◆マザーグースのこもりうた http://www.hyuki.com/trans/bedtime.html もちろん、杉田玄白正式参加(予定)。
なんだかんだ言いつつ、まだ山形さんにはメールしてません。
yomoyomo さんのちくりメールで十分だと思いますので……(多分)。
山形さんにもメールでちくっておいたのですがね。
志木さんにもその旨伝えておきました。
でもリンクされてませんね。
メール出したときは日本にいたはずだけどなあ。
◆志木和美 http://rtw.pos.to/cf/index.html (この方、すでにリンクされてましたっけ?)
ヤスケン氏の「スーパー」ってなんなの?
このあたりを見ると、作者はちゃんと出てるっす。
作者・訳者の項目が一緒くたなのはDB設計を本の素人さんがやってるとして
理解できるですが、なぜ作者より訳者を優先するのか、ぼくには理解できませーん(笑)
あ、そうか、原作者を見比べればよかったんですね。どうもありがとう。 ご紹介いただいたbbsの会話、やけに詳しい。これぐらいふつう? >「bk1」の依頼者がど素人のウルトラ馬鹿 この程度はもうどこにでもある標準的事実なので、批判とも受け取らないのでは。 ヤスケン氏を採用したこと自体推して知るべし・・・ 広報部と関係ないけど。 明和電機副社長、土佐信道による 新シリーズ「EDELWEISS」第1回展覧会 8月12日-8月20日 11:30-20:00 agnes b.青山店 がけっこういいらしいす。 甲冑を着た精子の模型とか。中のガラスの管に精子を収めるもの。 ↓object http://www.yoshimoto.co.jp/music/maywadenki/ew/ew_index.html
>『アメリカン・サイコ』は、やなしたさんが観た映画とはまったく別物?
同じだと思います。
原作は確かにつまらない。
当初はディカプリオ主演という話もあったとか。
すみません、言葉足らずでした。コラムは面白いっス。
正しくは「リンクされてる本に」惹かれるものがなかった、でした。
それにしても、bk1って批判的なコラムも載ってるけど、これって懐が深いのか
それとも(新聞でいえばデスク、雑誌でいえば編集長にあたるような)
責任者が目を通していないのか、あるいは筆者の意向を尊重し無検閲なのか、
怖くて文句が言えないのか、そもそもそんな責任者などいないのか、
どうなんでしょう?
森山さんの日記を拝見する限りでは、システム面が改善される可能性は低そうですね。
bk1に要求してることがレベル高すぎって気もする<無節操。
いまだに「リンクの仕方」一つ直せないんだよ。
eBookOFFなんて発行年も出版社も出ない、クリックしたところにさえ
まともに飛ばない。恐るるに足らず。
定価で売ってるところと比べてもしょうがないかもしれないけど。
『アメリカン・サイコ』は、やなしたさんが観た映画とはまったく別物?
そこはやっぱり、けっこう楽しめるところもあった。 下にbk1での定価が表示されてる中、 「久々に入った古本屋にて。1000円なら買うでしょー。」 って無節操で(笑)
リニューアルBK1で、ようやく「無節操。」7月分がアップ。
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_top.cgi/39702e913801001020f0?aid=&tpl=dir/00/00000000_0019_0000000004.tpl
今回はなんか惹かれるものがなかったなァ。
> 例えばいとうせいこうや村上龍や山形浩生が有言し、実行していることは何か?
http://eca.web.waseda.ac.jp/eca-L3-legrandjeu/ の「はじめに」。ぷぷ。
雑誌「A」の対談。
なかなか中身の詰まった、SFオンチの私にもお勉強になる対談でした。
大森さんが博識でがんがん例を挙げて、柳下さんが華麗に分析してみせる。
それを山形さんが「受け」る(笑)役割分担が見事です。
対談の分量は三分の一以下、紹介されてるSFは半分くらいになってるので
ぜひ実物を手にとってみてください。
あと、この雑誌に紹介されていた、
カルチャー・ウェブマガジンREALTOKYOというのが興味をひいたんですが、
8月の「創刊」予定でまだopenしてません。(7月に試験的にやってたらしいけど)
通産省が策定するマルチメディアコンテンツ支援事業の一環として、MMCAが実施
する「マルチメディアコンテンツ市場環境整備事業」に採択されたんだそうです。
(って説明しちゃうとダサそうで逆効果っぽいけど(笑))
P3.org崎哲哉事務所が運営するそーなのでカッコヨイのでは。
さてこれから川添登インタビューとMot学芸員の話を読むのだ。
(禁欲してレポート書きするはずでは…)
「A」 2000 vol.8 東京計画2000特集#01
激論・SF小説三賢人 「東京はSF小説の夢を見たか」(要約)
>東京を描いた小説の中で一番典型的な東京の未来とは?
柳下:手塚治虫の『火の鳥 未来編』はフリッツ・ラング『メトロポリス』同様、 現実の東京とは関係なく、どこかにありそうな記号としての未来都市でしかない。
山形:そうじゃない未来ってあるの?
柳下:それを変えたのがサイバーパンクだった。ギブスンの『ニューロマンサー』。 舞台はチバシティーなんだけど、現実と地つづきの未来。
大森:でも、メトロポリス的な東京とサイバーパンク的な東京の間に、 「破壊される対象」としての東京があったんじゃないか。『ゴジラ』『ガメラ』 『ウルトラマン』。
山形:小松左京の『首都消失』なんかも。
大森:その典型が藤本泉『十億トンの泉』という短編。東京と東京湾が恋する話。
山形:怪獣は東京を壊したけど、「ぴあ」は「今のままでもいいところもあるんだ」といった。80年代になって観念的都市論というか、東京を読み直す流れがあって、 藤森照信さんが赤瀬川原平さんと東京のトマソンを探すとか。未来でなく過去に理想を 置くことによって、最後の名残りを惜しむという方法論。荒俣宏の『帝都物語』で あり得たかもしれない東京の可能性みたいなものをみんな勉強したんだ。
柳下:70年代の東京ってかっこ悪いもので、それが80年代になって、 遠藤賢二『東京ワッショイ』なんかが出てきて変わってきた。「TOKIO」とかテクノとか。
大森:サイバーパンクの日本趣味って根っこは伝統的なオリエンタリズム。 ただ、ギブスンはハイテクのニッポンを持ってきたところに先見の明があった。
柳下:サイバーパンクって「未来はない」ってうい諦念から始まると思ってる。 もう一回チャラにするというカタストロフの未来もない。廃墟の美学といわれるくらいで。
山形:もう巨大な計画にリアリティーを感じなくなっているよね。
大森:グランドデザインは必要ないっていうサイバーパンク的な考え方は、 結果的にバブルの乱開発を肯定する役割を果たしたともいえる。
山形:そうそう、そのころはテーマパーク流行りで。クライアントがバブル崩壊でどんどん倒産して、計画が前部ポシャっていく。成田ジャパンビレッジとか 札幌UFOランドとか。「山形が入るとプロジェクトがつぶれ」とまで言われたよ。
>映像化された未来イメージにはどのようなものが?
柳下:ほとんどパターンが限られてる。やっぱり『ブレードランナー』、 それから『メトロポリス』の高層ビルが乱立してエアカーが飛び交う都市、 ディストピアとしてツルツルピカピカに殺菌されたルーカスの『THX−1138』 の三つのどれか。
大森:あとはバイオレンスの『マッドマックス』、階級社会の『未来惑星ザルトス』、最後に『猿の惑星』。
柳下:『未来世紀ブラジル』のゴシック的パターン。
山形:『惑星ソラリス』の未来風景は東京の現実。首都高速で撮ったシーンが。
>現実とフィクションの関係の一つとしてシミュレーションものは?
大森:矢作俊彦『あ・じゃ・ぱん』。第二次大戦後、日本は社会主義国になって。 チャラにする時点を過去にもっていく。押井守脚本の『人狼Jin-Roh』もそのパターンかな。
柳下:寓話を作りたいってことがあるんじゃないか。 村上龍の『五分後の世界』『愛と幻想のファシズム』… お台場にカジノを、と言ってる石原知事は村上龍を読んだのかな。
山形:石原慎太郎自身が物語的だからね。都民も物語を求めて小説家を知事にしている。
>SF小説的な想像力が未来を予言して現実化するということはありえる?
大森:いまのSF的な想像力は、物理的な都市計画より、電子的なものに向かう傾向がある。『マトリックス』的な人工現実での新しいルールを考えてみようと。 グレッグ・イーガンの『順列都市』で、永遠の生命が保証された不死の仮想世界で 暮らす人間の意識はどうなるのか、気分や性格もプログラム次第で自由に変えられると したらどんなふうにヒマをつぶすのか、イーガンはそういう原理的なことをひとりで真剣に考えている。
山形:SF小説だけじゃなく、都市計画でも現実化の手法を考える必要はあるかも。 都市づくりではフィジカルなプランばかりやっていたわけだけど、ルールを変えてやる という方法もある。これを深く考えていけばもっと都市計画の地位があがるんではないかな。
柳下:人間って本来そういうグランド・デザイン的なものが好きなんだと思う。 やっぱり物語がないところでは生きられない。この際、山形が都知事になるほうが 早いんじゃない。シンクタンクなんか辞めて、小説家になって、それから都知事になる。どう?
山形:それでいきなり、ガシガシ強権的なブルドーザー都市開発を推進するわけね。 うん、で、まず小説でグランドデザインをつくってからそれで現実世界を浸食する。
大森:それだな。でもまずちゃんと障子を破る小説でベストセラーを出さないとね。
―― 2000.6.17 神宮前にて
えー、山形さん@モンゴルから贈り物。 「もうちょっと手は入れるんだけれど、その間丸一ヶ月死蔵しておくの ももったいないので」一時的に広報部に置いといてくれたら、とのこと なので喜んで了承いたしました。 (私がメールチェックを怠って、対応が半日近く遅れてしまった) http://ruitomo.com/~rayna/hiroo/alice02j.html http://ruitomo.com/~rayna/hiroo/alice02j.pdf お盆休みにじっくりお楽しみください。 このお返しはやっぱりネクタイ? (*^^*)
「The Little Voodoo Kit」に秘められた思いとゆーのも・・・山形さんったら。
一ヶ月後が怖いなー(笑)。
どこまで暴走するか静観の構えだったのに(笑) RBGさんへの回答はこれからちょっと考えてみまふ。 たぶん不可能だから(笑)、期待しないでね。
かしわぎ×やまがた だと思うんだけどな。ネクタイ贈ったりするんだよね。「ぼ、ぼくのネクタイを受け取ってください!」
これ以上やってるとなんかキケンな感じがするんで、このくらいで勘弁しといてやろう(笑)。
山形さんが「受け」ではありますまいか?
個人的には(笑)、「やまがた総受本」とかあれば、ぜひとも読んでみたいものです。
すんごくありがちだけど…たとえば
X軸(スポーティブ←→非スポーティブ)
Y軸(イケてる←→ダメ)
みたいな平面図になってると、30台以上にまたとない福音。(私も助かる)
XとYの範囲は -100〜100 にし、Z軸は年齢。
図は使用者が任意の断面を取り出せると。
例1 (20, 0, 35) ←「ジージャンとトレーナー」の位置
どうかな…
悩んでます(笑) 真面目に考えてしまうと、似合ってればいい、とか、清潔であれば、とか、 迷惑をかけなければなんでもいい、で終わっちゃうので。 ボーダーラインは、ジージャンとトレーナー。年齢があがるとブルゾン。 普段着に代用されるスポーツウェア(ラガーシャツ、ウインドブレーカー、 スタジャン、ゴルフ用、…) タンクトップから肩の筋肉ムキムキ(または白いTシャツ腕たくしあげ) 素肌にサマーニット
逆です。
あたくしが「受け」らしいですわよ。うすすすす。
(「かしわぎ=お嬢」説でてこねーかな)
142 名前: >103 投稿日: 2000/07/08(土) 11:48
やまがた攻めかしわぎ受けのやおいでもはじめますか?
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=sociology&key=960546451
え?誰を「受ける」んですか?
やなしたさん?
それはそうと、「ネクタイを贈る」というのは「父の日」くさいので
「普段着を贈る」ほうがより親密度高いかと思われますです。
ダメな普段着ってどういうのなんでしょう?
シリコンバレーは男の楽園? 「オタク社会」が女性進出のカベに http://cnn.co.jp/2000/TECH/08/05/valley.boys/index.html >10代の学生を対象に情報技術(IT)業界についてアンケート調査したところ、 >どうやらIT業界は、ぱっとしないオタク族が働く場所と思われていることが分かってきた。 トイザらスとアマゾンが共同サイトを立ち上げへ http://cnn.co.jp/2000/BUSINESS/08/11/toysrus/index.html >やはり受けキャラでしょうか>ひろをくん 受けキャラってなんでしょうか。
昨年暮にフランス政府は政府調達のインターネット利用及び政府や公共機関で使用する
オルディナトゥ〜ル・ロジシエル(コンピューターソフトウェア)は
フリーソフトかつ仕様の公開ならびに改変は自由でなければならない!法案を議会に提出。
ただしEUの規制と一部抵触する部分があるので可決されない見通し。
反米キャンペーンのひとつにすぎないとの見方も在るが、政府側は第2案の上程も既にすすめているようです。
マイクロソフトには金出したく無い、以外に
「税金による公共機関には共有財たるフリーソフトこそが当然!」
というまともな意見もある。
法案第117号
Pierre Laffitte, Rene Tregouet, Guy Cabanel
第3条 開かれた技術について
国の諸機関、地方自治体および公施設法人は、2002年1月1日から、第4条に規定する場合を除いて、自由に使用しおよび改造することができ、かつそのソース・コードが入手可能なソフトウェアのみしか使用することができない。 決議により、現行条件の移行の態様を定める。
第4条 フリーソフトウェア機関について
フリーソフトウェア機関を設置する。この機関は、本法律の適用条件について国の諸機関、地方自治体および公施設法人に情報を提供する責任を負う。前記機関は、本法律の枠内に入れられるソフトウェアの使用許可について定める。 前項の機関は、公共機関内部におけるフリーソフトウェアの相互運用性に留意する。 前項の機関は、活動部門別に、自由に使用しおよび改造することができ、かつそのソースコードが入手可能なソフトウェアの不足について徹底調査を行い、この調査にもとづいて、本法律の適用除外を公共機関に許可する。 フリーソフトウェア機関は、インターネット・ワーカーに開かれるものとし、特にその決定に先立ってインターネット上で意見徴求を行わなければならない。 ・ フリーソフトウェア機関担当者1名を、各県庁内部において指名する。 決議によって、フリーソフトウェア機関の運営の態様を定める。
第5条 本法律の枠内で使用されるソフトウェアの改変、再配布について
フリーソフトウェア機関は、著作権を尊重しつつ、本法律に従って使用されるソフトウェアの改変、再配布に留意する。
ふりるですか……やおいまで後一歩。
やはり受けキャラでしょうか>ひろをくん
ななしさん、どうもありがとうございます。 そうそう、ループタイでした。 みやのさんがイメージなさっているのはそういう感じなことは 一応わかってたんですぅ。私の中でイメージが勝手に暴走して… あしたは普段着について妄想してみたいと思いまふ。ご協力よろしく! (これはダメというのは浮かぶけど、これが良いというのは難しい)
会社で悶絶してしまいました>パフスリーブ
私のイメージでは、「狩人の夜」のロバート・ミッチャムだったのですが・・・
探したけどあまりいいのがなかったですが
↓
http://ww2.tiki.ne.jp/~keiko-n/cinema2/night.html
こんにちは。
>「クローズアップ現代」にストールマン
amazon.comのビジネス特許は許せん,大体特許なんてもんはいらん!というやつでした。
http://www.gnu.org/philosophy/amazon.ja.html
みやのさん、話しに加わってくださってうれしいです。
わたくしとしては、スタンドカラーと七宝焼きに超ひも紐のついたもの(何ていうの?)
以外なら許容範囲だと思っているのですが。
蝶タイは好きですけど(けっこう似合いそう)、へたすると
西原理恵子と『恨みシュラン』書いてた神足裕司になっちゃうし。
さらにサスペンダーをつけると完全に西川りゅうじんですから絶対避けたい。
やっぱりリボンタイが本命かな。きゃーっ、『モーリス』風?
フリル付きの前立てのダブルカフでパフスリーブなシャツ着たり…。
でもどこで売ってるんだろー。女子用のこういうのとか10cm巾リボンなら通販してるけど(あぶなひ)。
http://www.anan.co.jp/Yougo/pages/na-sec./na10.html#henkei
http://www.anan.co.jp/Yougo/pages/ta-sec./ta30.html
http://www.anan.co.jp/Yougo/pages/ka-sec./ka15.html
最近ツラの皮が厚くなってきたので、ちょこっと書きこんでみます。
ネクタイのお話おもしろいですね。
ブランドにこだわるのもいいですが、ひとつこんなのはどうでしょう?
蝶ネクタイ
アスコット・タイ(難易度高い)
リボン・タイ(欧州寄宿学校風。少女漫画系)
リボン・タイはけっこうイケそうな気がするんですが・・・(いや、マジで)
きゃはは<かしわぎさんのQ&A ブランドごとのネクタイの傾向なんてほとんど全く知らないですけど、 TMさんの挙げたブランドはどれもオーソドックスという印象があります。 トラッドというか。(それが悪いと言う意味ではなく) 仕事着だからそれぐらいでちょうどいいのかも。 (個人的趣味でいえばバーニーズニューヨークにあるようなのが好き)
ポール・スミスが、お似合いかと。
ユナイテッド・アローズやビームス
あたりもお手頃かも。
そうなると、スーツもそろえたくなりますね。
山形さんの普段着に興味津々……
世の中に、正しいことぐらい強いものはありません。
文部省「あたらしい憲法のはなし」(1947年発行)より
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/ATARASIKENPOl.html
http://www.nginet.or.jp/box/newkenp.htm (全文)
>プレゼントするのが一番かと。 えーっ、そんなこといいんですか!? 私、ネクタイ買うの大好き! といっても、まだ1本買っただけ。それも自分用(笑) >NHK「クローズアップ現代」にストールマンがちらっと出て えーっ、そんなおいしい話題は事前に教えてくださらないと。 興奮して内容を聞いていないという気持ち、わかります。 ほかに観た方からの報告熱烈希望。
昨日(8月8日)のNHK「クローズアップ現代」にストールマンがちらっと出て、ビジネスモデル特許について話してました。ところが、ストールマンが画面にいることに興奮して話の内容を聞いてなかった。
>山形さんのネクタイの柄は大きすぎると思う。 山形さんのネクタイは3種類しかないので(ITSと「A」を見たのならあと一本で 山形ネクタイコレクション制覇だ!)、スタイリストというよりはプレゼントす るのが一番かと。
かしわぎさま、古典的な受けをどうも(笑) 大森×柳下×山形(50音順)のSFな対談が載った「A」をようやく 入手しましたので、近々かんたんな紹介を書きまふ。 3人の小さな写真が載っているのだけど、柳下さんはまたもやあやしい アロハシャツ風。山形さんのネクタイの柄は大きすぎると思う。オヤジ化 するほど柄が大きくなる法則をお忘れなく(私が今作った)。
うけと(め)るのがよろしいかと。 ICカードは単価がまだまだ高いので強制配布して単価を下げるつもりなんだろー、 と僕は思っていた。
トップページにTV画像のある山形さんのBS1の番組出演は、ITSシステムの 解説でしたが、ノンストップ自動料金収受システム(ETC)とICカードの 説明もなされていました。参照↓ http://www.nikkei.co.jp/news/seikei/20000806CEEI008505.html それがさらに拡張して、多目的なICカードを全国民に交付するという構想が あるのですが、これはどのように受けとめればよいのでしょうか? http://www.nikkei.co.jp/news/seikei/20000806CEEI077405.html
峠の茶屋掲示板 投稿日: 8月 7日(月)01時35分03秒
科学は山形氏の今回の文章を読む限り、ロジカルな数式の真偽性、というものか
ら評価が定まることになる。また「真の対話」の定義が上のようである以上、小説と
科学の「真の対話」をなすためには、今書いた科学の評価に関する基準を小説にも
用いなければならない、ということになります。と考えると、逆算によって、「小説の
言語は数式に変換可能であり、それができないもの、あるいはその数式が不完全
なものは、だめな小説であるか小説ではない。」という命題(小説に関しての定義)
に帰結することになります。つまり、これは哲学に関しても同様な事が言えます。
今小説に対してなした逆算を哲学に対してなす場合「「哲学の言語は数式に変換可
能であり、それができないもの、あるいはその数式が不完全なものは、だめな哲学
であるか哲学ではない」ということになります。
その板はこの界隈ですな。
峠の茶屋ってゆう掲示板に、<s>大の大人が顔の話で喧嘩</s> 山形さんの 「Cut」の『「知」の欺瞞』評についてのコメントがちょっとありんす。 http://www.tcup5.com/507/hgcymnk.html? 話題のGoogleを使ってみたらヒットしたんだい。
ココ。
romaji de shiturei shimasu.
>rayna san
rayna san no toukou kara watashi no res made
20pun teido nandesune... watashimo bikkuridesu.
9gatu ni kaettara nihongo de mata kakimomu node sonotokini mata!
>kashiwagi san
ohazukasii desu. >rirekisyo
souieba kashiwagi san no kaisya kara naiteisya mukeno
syokujikai no oshirase ga kimashita.
naitei dokoroka internship no syorui wo dashita dakede
seishiki saiyou no oubo mo shitenai noni...
deha shiturei shimasu.
yucoさん、はじめまして! あまりに反応が速くてびっくりです。
というか、ここを読んでおられたことに2度びっくり。
いまBerkeleyにおられるんですか。帰国は9月なんですよね。
戻られてお話できるのを楽しみにしています。
DKNYのコートが$200なんて良い買い物では。
新宿のバーニーズで売ってたシルクソックスは一度はいただけで玉になっちゃって。
山形さんは第3次モンゴル飯屋調査団」として派遣されたそうですから、
戻りは同じくらいになるかもしれません。
八木さん、ようこそ。なるほどそういうリンク集もありですね。ものすごく多そう(笑)
ていうより、山形浩生に言及してそのことに触れないほうが少ないような気もいたします。
「ト・モ・ダ・チ」ってなんか気味悪いですが、番組だとそうでもないのかな。
それはストロンガーです。アマゾンは顔の前で手を交差させる仕草を繰り返します。あと手話(みたいなの)で「ト・モ・ダ・チ」。
ここでは初めての八木です。山形さんのことを「口が悪い」「毒舌」と紹介してるサイトのリンク(例1,2)を作ると面白いかな、と思っております。
そうか、日経BPに決まったのか(独り言)。
rayna san, yamagata san, minasan konnichiha.
watashi no HP ga inyou sarete itanode odoroite
kakikonde mimashita.
ima America ni ite nihongo ga utamasenga
yomukoto ha dekirunode koko ha yoku check shite imashita.
nihonni modottara minasanto giron shitaidesu.
deha.
あと、この人はかなり口悪いけど心底悪い人ではないのだろうな〜という感じがする(2000/02/11)でも、日経BPに内定。都市工の院試について。
ああ、それならここでまとめて読めます。 (読めるかな? それとどういうわけかこのクルーグマンが入ってない。ずいぶん昔に書いたレビューだからかな。)
Economics for the Rest of us , February 15, 1998
Reviewer: YAMAGATA Hiroo (hiroo@mailhost.net) from Tokyo, Japan
I think the above review does not do justice to this wonderful book.
It doesn't say"Japan is coming, sky is falling" at all,
this is exactly the sort of thing he criticizes in the book.
One of the great thing about this book, however,
is that he does try to give a fair explanation of
various theories, even when he doesn't
agree with them. You always get the fair and
whole picture of the issue at hand.
A great book, almost everything you need to know
about economics as a layperson is here.
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# One of the great thing(s) のtypoはご愛嬌
タブン書いてらっしゃるんだろうなァ…と思ったらやっぱり。
山形浩生氏アマゾンドットコムに現る、ですぅぅ!!
スレ汚し、失礼しました。ではロムに戻ります。
立花隆〔ほか〕著『新世紀デジタル講義』を書店でぱらぱらめくってたら巻末の「本文で参考にしたウェブサイト―フリーソフト関連」にプロジェクト杉田玄白が載っていました。ほかにはプロジェクト・グーテンベルグや青空文庫など。本文には見当たりませんでした。
インターネットの図書館こと『青空文庫』http://www.aozora.gr.jp/の掲示板 「みずたまり」に山形センセーみずからが書き込み(08月01日)して『プロジェクト杉田玄白』の宣伝をなさっておりますです。 やっぱホームズはいい。うんうん。
「あなたのそばでフリーの翻訳テキストを公開している人に『プロジェクト杉田玄白に参加してみない?』とメールを出す活動委員会」活動中。
舘形比呂一(たてがたひろ)ってちょっち似てません? '65年2月21日 東京生まれ 魚座 B型 身長182cm 体重65kg http://www.ypp.co.jp/ypweb/topics/t02.html http://www2s.biglobe.ne.jp/~j-azuki/ladder.html (「.relation」バックナンバーでいま知ったのだ)
玲奈さんの『ちびくろサンボ』(プロジェクト玄白)は、とっても参考になりますねぇ。広い社会を認識するのにやくだちまする、ほんとに。ありがとうございます>玲奈さん。
ぼくもいづれ貢献して行きたいとおもっておりますので、よろしく
P.S.いま自分自身がとっても中途半端な位置にいて、不安と期待がないまぜになっている状態なのでどうにも収集がつかないのですが、北欧あたりに留学することも視野にはいってきました。北欧のエデュケーションに直接的関心をもっているので
「エラリー・クイーン オペラ座の夜」を検索してゼロであせり、次に 「エラリー・クイーン 来日」でヒットした10数件をなめるように見て、 2人のうち少なくとも1人は来日したことを確認できて喜び、続いて 「オペラ座の夜 クイーン 来日」で検索… http://m1.aol.com/demirock/70srock/vol.1.html 当時の推理小説が2000円って高いな、とは思ったんだ… しくしく。
どこで気がついた?
来日記念で買った「オペラ座の夜」と聞いて、bk1でエラリー・クイーンを 検索して、出てこなーい、とがっかりした私。
対談:バザール型まちづくりのテーマに関心がある方へ。
たまたま関連する話題を見つけたのでリンクしておきます。
cybernoteの#231、#270です。(画像が多いのでけっこう重い)
21世紀建築会議の第2回にゲスト出演なさっている堀井義博さんの日記。
建築の人に好奇心旺盛で映画や美術がお好きな方が多いのは偶然ではない?
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きのうの弁解:一部の方にご心配をおかけしましたが、酔っ払ってたのは、
料理に含まれてた日本酒のせいです。(まだ)アルコールが飲めないので。
広報部にふさわしくない内容でした。ごめんなさい。
お礼をいうのをわすれました>まさゆきおじさま
いまちょっと酔っ払ってるんで、てきとーにお答えしまふ。 解凍は、回答は、やまがたせんせなら答えてくれるでしょー、なにか。 どんとうぉーりー。 えっとそれから画像は、男のひとの下半身とその分泌物ならまにあってます。 それ以上のインパクトがあるものなら前向きに考えます。 私の質問とゆーのは、雄のなんとか…思い出せません。忘れてください。
でも解答あるかどうかはわかんないんすよね。
そりゃそうと、玲奈ちゃんtopにETVともう一つの山形先生映像upしてますけど
映像のチョイス見るとどうも山形先生が、マイルドに狩られてるような気も……。
まあ、わしの気のせいだと思いますが。
え?え?なんかあったっけ?(マジで)>私の質問に
うーん、そこにリンクされてたのはくぼうちちゃんの画像なんですが
消したみたいですね。あんだけ自分でよその掲示板に貼りまくってたクセに。
もし、どうしても見たいなら送りますよ。>これ
遅くなりましたが、「City & Life」の五十嵐x山形対談の全文テキストを載せました。 http://ruitomo.com/~rayna/hiroo/citylife.txt 佐藤さんが送ってくださったものに全く手を入れておりません。
>「山形浩生を利用するには」って議論は僕にはできません。 「『山形浩生』(かぎかっこつき)を有効に活用」ね、書いたのは。一応。 いいですね〜、そんなふうに山形さんを「利用」できるなんて。 あと、SHGHT掲示板については、山形さんの発言を拾って読む以外、なんら興味が 持てないので(除くGalli君)、考慮していません。 今回に関して言えば、私は山形さんの「現実的」コメントを引き出せて満足、ということで。
まさゆき係長の質問をQ&Aに転載しておきました。そのまんま。 ほかにもWikiの使い方がよくわからない方がいらっしゃれば、 部室に質問を書いてくだされば代筆いたしますので。よろしく! (でも、私の質問には答えてくれてないよー>まあくん それから、「これ」っていう画像リンクが見えないけれど)
お嬢>
SIGHT板では「お嬢」さんが群を抜いておもしろいです。
固定ハンドルの書き手として生き残って欲しい。
山形先生からレスのようなレスでないようなレスが……。
オレ嬉しいっす。ついでを言うなら日記系を総括する特集への
コメントも欲しかった、といったところでしょうか。
出来たらお願いします。
>あのもとの文章は、ふつうに民主主義を信じている人を対象に書いた文なのだ。
いや、僕もあそこでやられている議論自体は「現状の民主主義を肯定する人に対してだ」 という前提をおいた上でというのは理解してます。ただどうにも山形さんの意見に対して 賛成なり反対なりしてる人もずれてるんですよねえ。その中で唯一、「お嬢」さんのみが 山形さんの意見全体を捉えた上で(メタに逃げてるって批判も当然ありますが)批判を してるなあとおもったのです。つまりそれは「現実的ではない」ってところを、「民衆は バカだ」っていう一点からつっこんでくるって意味で。そこに真っ正面から(匿名とはいえ) つっこんでくるのはなかなかすげえなと。
ただ、「お嬢」さんもそれ以外の人も基本的に現状から決して足を離さない、離そうと しないという意味で同列だと思うし、その中で比較したら(匿名というあの掲示板の前提 つきでの話ですが)「お嬢」さんが内容としてはまとも・・・っていいかたもへんだな、 比較的見るべき内容があったってことです。
文体とか誤読とか思いつきとかってのはおっしゃるとおり。自分のルサマンチン(って いいかたが正しいかどうかは本人のみ知る?)を匿名の「患者」どもにむかってぶつけてる だけだとも思います。
あの議論に関して言えば、僕は山形さんの「みんながセルダニストではない」というのを 聞けただけで満足してます。
ついでに「山形浩生を利用するには」って議論は僕にはできません。もしするんなら、 「あのプロジェクトに入ってもらって、チャージをいくら振って、あそことあそこの ヒアリングにいってもらって、最後には『山形さん、リーダーでしょお』といっておしつけちゃえ」 という意味でしか考えられないっす(方言ありまくりで失礼)。身近すぎるゆえの抑圧ですが。
>>「個人の能力を過大評価してるのでは」という指摘はその通りだと思う。
あのもとの文章は、ふつうに民主主義を信じている人を対象に書いた文なのだ。そしてふつうに 民主主義的なプロセスを信じている人は、「個人の能力を過大評価している」というせりふ は言えないのだ。だって、個人には自分にベストなものを判断して選択する能力がある (まあ個々の選択はベストではなくても、全体としてみればベストに近いものになる)という のは、まさにふつうの民主主義の前提だもの。
だから、ぼくのあの文が「個人の能力を過大評価している」にしても、それは既存の民主主義 でなされている個人の能力評価とあまりかわるものではない。したがってぼくの提案だけに 対する批判としては機能しないはず。ぼくのが「現実的」でないなら現状だって「現実的」では ない。
柏木のポジションはぼくよりさらにひねくれているから(たぶん)、これは柏木からの批判として はなりたつけれど。
それにしても柏木が「お嬢」氏を評価しているというのは驚いたな。明らかにまともな文章読解 能力がないし、立場も一貫しないし、勝手な思いこみでその場の思いつきを書き殴っているだ けのように見えるのだけれど。まぐれあたりはあっても、ノイズが多すぎるではないの。
ところでこの前2つ、とても見苦しい書き込みが行われている。やぁねー。
ZPA掲示板(http://cgi.members.interq.or.jp/white/yukio/bgbbs2_205/bgbbsu.cgi?fname=20000718023645)