今日書き込んだのはほかでもない
わしと太課長が、ひとし部長と共に大変ひいきにしてるM野郎
くぼうちちゃんのいわゆる大手サイトに揉み乳しながらごまをすり媚びへつらい
さらには気を回しすぎてショルT姿で自分の肉体まで提供してるなどの黒い噂の絶えない企画
ZPA
についてです。まあ、くぼうちちゃんが何を書こうが何を言おうが
「これがまたなんか言ってらあ」という感じなんですが
これで説得力が薄れるどころか相殺して余りありすぎる肉体美なんですが
どうか、どうかここに書き込んでるみなさんの手でくぼうちちゃんを男にしたってください!!
大手サイトにしてやってください!! 均ちゃん(美人)も絶賛しとりました!!
意見要望感想などありましたら是非ここに!!
みなさんよろしくお願いします!!
以上、陰田(ほとだ)でした。
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玲奈ちゃんもZPA読んでみてー。
あと、前に言ってた山形先生への質問。
1.山形先生は文章、言葉のみでなく山形先生自身の外観の構造をもって絶対神の立場から
神の英知を示し、我々を導こうとしておられますが、今までかたくなに隠しとおされてきた
秘技を公開することについての世界的な影響をどのようにお考えですか?
2.もしわしがETVの映像つかってとんでもないイメージビデオ作ったらキレますか?(ソフトの使い方分かってないんすけど)
3.今現在までにお食べになった……やめときます(玲奈ちゃん、これダメ? これ一番気になる)。
かしわぎさんのご意見(7/28)についてのちょっとした感想。
>「個人の能力を過大評価してるのでは」という指摘はその通りだと思う。
>僕も山形さんの意見は「現実的」ではないと思う。
(この背景はSIGHT bbs参照)
私は、過大評価ではなく冷徹に見通した上での戦略、だと解釈しています。
(「罵倒の試み」の前半(「こんなのは自明のこと」まで)にも通じる)
もちろんこの解釈自体が「山形浩生を過大評価してる」可能性もあります。
が、事実がどうであれ、われわれが「山形浩生」を有効に活用するためには、
こちらを出発点にするほうがより「現実的」なのではないかと。
目標とする方向は(おそらく)おおむね同じなのだから。
山形さんに(単細胞なので本一冊であっさりと)洗脳されて、よくココを覗かせて頂いてる者です。
いつも読んでるだけだったのですが・・・。
yomoyomoさん、渋松対談は私です。
そしてあそこにとんだのは、もちろんyomoyomoさんのリンクからです。
世の中広いようで狭いっすね。
「A」という映画といえばこの界隈(笑)ではAum/Asahara/Arakiの『A』を指すのかと。 http://www.mmjp.or.jp/BOX/database/a.html http://www.sfc.keio.ac.jp/~s97714in/works/A/ http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1733/a1.html 新宿ロフトワンで7/31,13:30-に「『A』撮影日誌」出版トークパーティ」(本代込みで 6000円)があるそうですが、ロフトプラスワンのスケジュールには載っていないです。 http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/lposchedule/lpo0007.html
http://www.php.co.jp/VOICE/people/tange.html
http://shinto.jpc-sed.or.jp/database/sedhks12.html
「A」という映画もありますね。監督は自分の名をタイトルにした作品も撮っている(来年日本公開予定)。
Aというのは R-15か何かで、指定のないのが Uだと思う。
「広告」は博報堂ですが、博報堂を辞めた人が作っているオシャレ同人誌・建築の絵本((c)ぽむ)、
「A」(←検索泣かせの雑誌名。「PiG」もそうだったけどはるかに…)8号「東京計画2000」特集には、
磯達雄プロデュースによる大森望・柳下毅一郎・山形浩生のSF都市座談会が載ってるそうです。
7月25日発売。(五十嵐エディフィカーレ太郎氏情報)
ここに詳しい目次を書いてる馬場正尊さんてお人が編集長のようだ。
それによると40年前に東京計画というのがあったらしい。
うーむ、『広告』のアレは読んでおもしろい対談かどうか。5時開始で、こちらは1.5時間ほどで切り上げて 後輩退社の宴会に行くつもりだったのだけれど、東浩紀は4時間にわたって機関銃の ようにしゃべりまくり、こっちはひたすら「うーん」「それはおもしろいかも」「そうかなあ」 「まあそうも言えるかもしれないけど」と合いの手をはさむばかりだったのです。実際にしゃべった時間は、 95%が東でしょう。紙では編集されていたけれど、それでも東の発言が8割強だと思う。 終わった頃には、後輩の宴会はとっくに終わっていたのであった。
>文庫版のためのあとがきとか、何か増えてるんでしょうか
特に見つけられませんでした。WEBのほうが解説ついてる分に親切だと思います。
まぁ、紙で読むとまた味わいも違うかと・・・
(水木しげるのインタビューも面白い)
>成人したシャム双生児(たぶん)を主人公にした映画
ツイン・フォールズ・アイダホですかね。双子だけど本物のシャムではないみたいです。
グリーナウェイの「ZOO」を思い出すなぁ。ってか、また映画の話してるし(汗)
あ〜、ほんとだ! 博物館ですね。(よそで美術館の話をしてたのでうっかり…)
Mutterの綴りもまちがってるし。ついでに言うと、uはウムラウトだから、
発音はむしろミュターに近いのではないのだろうか。
ローラさんはたしかに怖そう :-)
匿君、どうもありがとう。「広告」 1999年 11+12号は(前にも言ったように)品切れだから、
本になって読めるのはうれしい。
この号を読んだ方の感想:タニグチリウイチさん(11/19)、ほんやら堂さん(けど読んでもよくわかんな い(^^;;)
しかしローラは怒るとこわいのである。
ここの近状によると『不過視なものの世界』という対談集がこの秋に出るそうです。
東浩紀と斎藤環、山形浩生、村上隆との対談ってのは広告11+12月号のもので
山根信二さんとのってのは論座の6か7月号のものだと思います。
MUtte Museum のオフィシャルサイト。
土日にも営業するようになったんですね。(画像はほとんどない)
雑誌「Title」の連載「ROADSIDE USA」が企画をぱくっていると一部で噂の、
roadsideamerica.comにあるムター美術館の紹介ページ。
山形さんの原稿にも登場する Human HornやThe Soap Woman の画像あり。
(こちらは文章まで丸写し。)
評判のカレンダー(2000年)。送料合わせて$20ほどで入手可能。
山形さんの原稿に取材協力として名前が載っているローラ・リンドグレン氏との
メールのやりとり。ウェブに画像を載せててクレームがついた顛末のようです。
日本からTVの取材に来た「山口なんとかいう女の子」って誰なんだろう(笑)
こんなふうに覚えられて気の毒に(同情はしないけれど)。
TV番組なんてたいていこの程度だし、この程度にこそ需要があるんだろうし。
そういえば先日『オール・アバウト・マイ・マザー』を観たときに、
成人したシャム双生児(たぶん)を主人公にした映画の予告編をやっていたけれど、
あれはCGではなくて本物なのかなぁ。ガールフレンドと3人のダンスシーンなんかもあった。
『ザ・死体』は、 「別冊宝島 228 死体の本」の再版かな(実物未確認)、そういうの次々に出してるみたいだから。文庫版のためのあとがきとか、何か増えてるんでしょうか。山形さんの原稿は、宝島系の雑文インデックスの「啓蒙する死体群:ムター博物館」ですね。入手しやすくなるのはありがたいけれど、あまりに芸のないタイトル<ザ・**
えー、宝島文庫の新刊案内です。
「ザ・死体」別冊宝島編集部編 (\600+税)
山形さんの「welcome!現代版フランケンシュタイン博士の研究室へ」
が収録されています。
フィラデルフィアのムター博物館の案内ですね。
具体的な内容については自主規制(笑)
柳下さんが書かれてるだろうな、よっし買いだ、と思って目次見たら
山形さんが載っててちょっとびっくりしました。
玲奈さん>
向こうは話の流れ変わってると思いましたんで、また次の機会にでも。
yomoyomo氏>
忘れてください。
佐藤さん、どうもありがとうございます。わざわざ許諾を得てくださったのですね。
こちらへ送ってください。よろしくお願いいたします。
こんにちは。 この前お伝えしましたように、 City&Lifeの山形さんと五十嵐さんの対談 全文をアップできるように、 関係者の許諾を得ました。 さて、データはどのように、どこへ送ればいいのでしようか。
森山さん、ご親切にどうも。 本のリンクを固定するときは、aid=<$aid>& を削ればいいみたいですね。 この理解が正しいとすると、森山さんご自身のBook Reviewでの本のリンクは、 固定されないURLを採用されているように見えるのですが…? (著者の固定のやり方はまだ見えない)
は、お笑いパソコン日誌 です・・・と思ったけど、ほつまさんがまとめた時系列を見ると愛・蔵太さんのとこが早い かも。うーむ。
上平さん、色川武大は僕じゃありません。僕だったら「離婚」の書き出しをぱくる でしょうね。
そういえば愛・蔵太さん本人も書いてましたが、山形さんにも書いてほしいところ ですね。個人的には非文学の方が楽しかったりしますが。野村監督とか渋松対談とか。
それでは早速上平さんがどれを書いたか探すとするかぁ。
ついでなので
『新教養主義宣言』は
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/?bibid=01709933&volno=0000
ですね。
「山形浩生で検索」というアクションは
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_result_book.cgi/?srch=1&kywd=%BB%B3%B7%C1%B9%C0%C0%B8&pg=2&st=&gu=
です。
まだまだ余ってるらしいですよ>ブックカバー
あ、こんなこと言うと怒られっかな。いいやべつに。
山形浩生の予言どおりということで。
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/?bibid=01701475&volno=0000
こっちなら生きているはず。外からリンク張るときは、基本的にこれで良いと思うけど。
>すぐ下じゃん。 う〜ん、ごめんなさい。見つけられなかったんです。 >ロゴをクリックするって何のことですか? トピック サイエンス・テクノロジーサイトの歩き方 の欄の左にあるbk1のアイコンのことです。 >僕は関係者じゃない これもごめんなさい。脊髄反射自動筆記状態だったもので。 >正しいURLを書こうとしたらこの掲示板にはねられた。 <$aid>が入ってますか? 整形済みでもだめでしたか。すみません。 先着1万名プレゼントのブックカバーが送られてきたのには驚きました。
・・・見つけにくいって言ったって、すぐ下じゃん。
それを見つけにくいと言われてしまうと、
だったらどうすればいいの、って感じです。
こちらとしては商売でやっているわけで、いろいろな階層まで行ってもらわないと、
コラムどころか店が倒れてしまう。
ただでさえ科学書サイトは売り上げ大不振なのに。
ところでロゴをクリックするって何のことですか?
なおサービスやユーザーインターフェースに関しては、この掲示板に書いていたって関係者は誰も見ないので(僕は関係者じゃない)、info@bk1.co.jpに送って下さい。
お書きになっていたURLが固定じゃないというのは本当です。
五十嵐太郎編『建築の書物/都市の書物』だと
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/bibid=01701475&volno=0000
か、
・・・・・・
じゃないかな。
と、正しいURLを書こうとしたらこの掲示板にはねられた。
とほほ。
いやん、広報部の力を過信しておりました(爆) てゆっか巡回してる2ヶ所が2ヶ所とも話題にしてたのでてっきりここが発信源かと。 てゆっかhosokinって何? :-p
>「文体模写」スレッドの話題、ここで紹介されてからあちこちに普及してるような。
瑣末なツッコミですが、たぶんhosokin経由が多いと思います。毒虫毒虫毒虫ロック。
以下、伝播経路研究。1,2,3 と 4,5,6 は確実につながってます。
yomoyomoさんのニュースソースはどこかな?
0) 07/13 http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=book&key=963421916
missing link
1) 07/19 http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba/0007y.htm
2) 07/20 http://web.kyoto-inet.or.jp/people/gakusi/0007b.html#20
3) 07/20 http://member.nifty.ne.jp/~hosoda/memonifty/memo200007.html#memo20000720 (本読みへ波及)
missing link
4) 07/22 http://ruitomo.com/~rayna/bbs/kohobu0002.html#kohobu20000722220520 (そのスジへ波及)
5) 07/23 http://www.geocities.co.jp/Playtown/3698/w_diary.html#000723
6) 07/23 http://www.sam.hi-ho.ne.jp/laputa/home.html (UGへ波及)
……なぜそれを知っている((c)山形)<cruel.orgのロゴT あれは魔除けになってなにかとよろしいのです。 それは本ごとに公開・非公開を選択できるようにする<「あなたと同じ本を…」とか いきなりメールが来るのは気持ち悪いかも。 この本を(自分以外で)買うような人とは友達になりたくない、というのもありうる(笑) 書店と別に、というのは、オンライン書店という意味なら、複数の書店との提携は かえってむずかしいのでは。顧客のデータベースが生命線だという気がする。 そうそう、TRCってなぜまだ続けてるんでしょう。P-hit!も含め。 とっくにbk1と合体しててもよさそうなものだけれど。 P-hit!ってbk1に(発展的に)引き継がれるんですよね、ふつうに考えて。 「文体模写」スレッドの話題、ここで紹介されてからあちこちに普及してるような。
書店にいる玲奈さんを見つけるには、 cruel.orgのロゴが入ったTシャツが目印という噂。
>成功の可能性を計算してみます。 いや〜ん、赤木センセーの葡萄印の世界最速初号機ですかあ… わくわく。 赤木「これは、数値計算ではきめられないでしょ? そうすると、理論的に 何が言えるかっていうことになるんだけど、これはとっても難しいみたい」 なんて却下されませんよーに (^_^;)
別に運営して、いろいろな書店に広告を載せたほうが何かとよいような気がします。
# 本を買う画面から直接登録できるとか。
普通に買っただけなのに、「あなたと同じ本を10冊買いました」とかいきなりメールが来るのは気持ち悪いかも。
>データ量に頼らないといけない
本は映画よりずっと多いので、数千人程度では、まとまった数の人が買っている本は
いわゆるベストセラーに限られる可能性が高くて、そういう本を買っているからといって
親しみはあまりわかないと思う、たしかに。
赤木さんに新しいワークステーションを借りて(古い)成功の可能性を計算してみます。
>ここに持っていくのが唯一の目的か?
とんでもござらぬ。これはいわゆるサービスサービス(みさとの声で。……ふ、古い)
>ぱんぴぃは落穂拾いにまわります。
かような謙遜は無用にござる。(落穂拾いのここでの意味がよくわかんないけど)
コアメンバー&駆け込み寺住職として手帳にしっかり記載されておりますので、
私が剃髪して出家するときまで――しないだろうけど――長生きめされますよう。
書評好きさん、ご紹介のページは以前見たことがあります。そういうことわりに
誰でも思いつくところまでは思いつくんでしょうけど、データ量に頼らないと
いけないというのがネックだと思うんですよねー。どう分析するにしても。
TRCのP-hit!なんかもそういうセンを狙ってたんじゃないかと。
でも実用レベルまでは遠そう。
その点、我田引水ですが、私の思いつき案は、1冊だけでOK、あとはその人任せ
という大胆かつ省エネにして、柔軟性に富み、発展の可能性も大いにあるのでは
ないか、と。だめかな。
>「お嬢さん、私はこの小説を訳した者ですが…」
>(つづく、かもしれない)
お嬢さん、↑ここに持っていくのが唯一の目的か?
ぱんぴぃは落穂拾いにまわります。
本屋の紙袋によく「ツヴァイ」のチラシが入ってたりしますから、
すでに歩み寄っている分野かもですね。大賛成す!
いますぐ実現してくれーーーーー(残り時間僅か)
>街を歩いていて声をかけられるのに比べると明らかに自分の
>心理的抵抗が少ない気がする。
そうなのか!そうなのか!
「映画」だとこんなのがありますね。 http://cinema.media.iis.u-tokyo.ac.jp/showhelp.cgi?&frame=no&filter=japan&index=start
おととい渋谷のブックファーストをぶらついて、4Fの思想書コーナーで立ち読みして ましたら、1メートルくらい横に、『クルーグマン教授の経済入門』と「Z-Kan」創刊号 が1冊ずつ、積み上げられた全く関係ない本の上に載っているのに気づいた。 その前で立ち読みしている人が、よその売り場で物色したものを買うつもりでここまで 運んできたものだろう。山形浩生ファンであることを公言するかのように! まるで、初めて会う人との待ち合わせの目印に置いてあるみたい(どきどき)、 もしかすると私に仕掛けられたトラップ? 今ここで、私が目の前の棚にある『新教養主義宣言』のオレンジの背表紙に手を伸ば したとたん、「ピンポ〜ン! お嬢さん、あなたを探していました」と言われてしま うのではないかしら……(そこまでは妄想しなかったけどさすがに) その人を横目で盗み見る(はしたない。やってみるとこれがなかなかむずかしい) 年齢は30歳前後、身長は180cmに近い170台、体重は100キロに届く? ハッカーズカンファレンスでTシャツ着てロゴ入りズタ袋下げた格好でたくさん 捕獲できそうなタイプ(ただし日本人であることを除けば)。 「あの…、わたくし、勝手に広報部の者ですが……」とこちらから話しかけてみる? と逡巡してるうちに、映画の始まる時間になり、私はその場を立ち去った。 (つづかない) 長い前振りでしたが、本題はこれから! それでふと思いついたんだけど、オンライン書店で、こういう出会い系のサービス をからませられないかしら。 ある本を買い物カゴに入れると、同じ本を数ヶ月以内に購入した人の中から ランダム(条件をさらに絞ってもいい)に選んで、メールの仲介をやってくれるの。 しばらくやりとりしたあと仲介抜きの直接やりとりに移行するかどうかは当事者 次第。 デフォルトは異性で、ゲイ関係の本の場合は同性を選んでくれるとか(笑)、その 本の性格によっていろんな付加価値が考えられる。というか、そもそもどんな本を 購入したのかがこの出会いサービスの要なわけだから、共通の話題のとっかかりが あるのが強みよね。 たとえば離婚の本なら同じ悩みやノウハウを分かち合うことができるかもしれない し…とりあえず匿名で始められるのが気楽でしょ。 というのも、私は本屋を待ち合わせに使うことが多いのだけど、そのときに別の人 から声をかけられることも多くて、それはしょせんナンパにすぎないとわかってい ても、街を歩いていて声をかけられるのに比べると明らかに自分の心理的抵抗が 少ない気がする。同じ書籍売り場にいるというだけで最小限の条件は一つクリア されてると思うからかな。たとえ錯覚でも。 だから、そういう心理のアヤ(笑)をオンラインショップにも利用できると思うの。 また、それに期待して利用する率も増えるんじゃないかしら。だれかそういうシス テム作りません? そうしたら私は、日本にわずか数百人の読者しかいないポピュラリティのない小説 を注文して待つことにするわ。 ある日、1通のメールが舞い込むの。「お嬢さん、私はこの小説を訳した者ですが…」 (つづく、かもしれない)
五十嵐さんのコラムの「次ページへ続く」のリンクがトップに戻ってしまいます。 http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_top.cgi/396b0a4080afe0102c4e?aid=&tpl=dir/01/01080500_0008_0000000003.tpl
森山さん、どうもお久しぶりです。 お知らせどうもありがとうございます。 少し前に、金沢創さんのコラムを森山さんの日記で紹介なさっていたときに、 サイエンス・テクノロジーサイトからのリンクが見つからなくて1日待ったのですが、 7/24更新の池内了、白楽ロックビル両氏のコラム、というのも見つけにくいですね。 以前、白楽氏のを読んだときは気づきやすいところにリンクがあった記憶が…。 (左のbk1のロゴをクリックする、という方法は不親切なのでは。トップページに 戻ってしまうのかとつい思ってしまう) トップページからリンクしないのは下の階層まで見てほしいからかもしれませんが、 もう一工夫欲しい気もいたします。 数日前、bk1に登録して購入してみました。その報告を以下に。 http://ruitomo.com/~rayna/bbs/soragumi0001.html#soragumi20000724015025 あと、本のリンクのURLが固定ではない、というのは本当ですか? たとえば五十嵐太郎編『建築の書物/都市の書物』 http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/396b0a4080afe0102c4e?aid=<$aid>&bibid=01701475&volno=0000 では固定できない? 7/22の日記で紹介なさっている、「(買い物かごに入れる)リンクの書き方」をすれば固定になる? であれば便利だと思いますが、とするとbibidは各本によって唯一決まっているのですね。 それにしても簡単にできるといいのだけれど。 ついでに要求ばかり書いてしまいますけれど、著者名で検索するときに、たとえば 「エドワード・モース」では「該当するデータがありません」と出て、 「エドワード・S・モース」にしないとだめというのはけっこうつらいものが。
この部室の関係の話題と言えるかどうかビミョーなんですが、
bk1のサイエンス・テクロノジーサイト>建築で、
五十嵐太郎さんのコラム連載が始まりました。
山形さんのコラムだけではなく、その他もよろしくどうぞ。
一カ所、yomoyomoくさいのを発見(笑)<「文体模写」
katoktさん翻訳ご苦労様です。
yomoyomoさんのリンクをたどって文体模写を読んだ読んだ。
面白いですね。パスティーシュというのでしたっけ。
加藤さん、ピーターパンお疲れさま
さて、「2ちゃんねるの最高傑作」との呼び声も高い「文体模写してください」 スレッドですが、376に山形浩生文体模写が登場してます。
どんなもんざんしょ、山形さん。個人的には全体としてはいまいちですが、 「ぶ、ぶぁっかもん」には笑ってしまいました。
いや、でもこのスレッドはめちゃくちゃ面白い。
うーん、とりあえずプロジェクト杉田玄白に参加しているピーターパン
一通り訳し終わって、ふっ―って感じ。
最初はちょっとずつの予定だったんだけど、すぐに山形さんに見つかっ
ちゃって、正式参加になって、怒涛のごとく進んじゃいました。
まあ、これからもぼちぼち改良していこうなんて思ってるっす。
(それにしても夏休み前に終わってよかった、笑)
パロウズ本も面白いですね。暗闇のスキャナーよりは前? 後?
CHRONOLOGY ができればはっきりすることですか(笑)
http://ruitomo.com/~rayna/hiroo/burroughs.html 栴檀は双葉より芳し、というか、昔から毒舌だったのね。ぷぷ。
先日のETV2000の動画をuproadしました。BS1の圧縮版も。
佐藤さん、ようこそ。あの企画の編集者の方にまで伝わるとはほんとに驚きです。
全データを載せなかったのは著作権に配慮しただけのことで、載せてかまわないのでしたら、
ぜひこちらに送ってくださいませ。対談の要約よりも全文読めるに越したことはないので。
註については、せっかくウェブに掲載するのでハイパーリンクの特性を活かしたいと
思ったからなのですが、ディズニーランドのセレブレーションとマーティン・ポリー
が見つけられませんでした。参照ページをもしご存知でしたら教えてください。
申しあげるまでもなく、建築に関しては全くの素人なので、見当はずれのところに
リンクしているかもしれません。ちょっと気になったのは、バザール型に通じる例
として挙げられている、海市にしてもアレグザンダーの方法にしても、対談で指摘
されている問題点だけなのかしら、ということ。とくに後者は、ユング派の人たち
がバシュラールと並べて注目していたりなど、ちょっと奇妙な感じがしました。
ステルス建築についても対談の文脈と、ウェブで見た説明とがうまく結びつかず。
MVRDVは公式サイトが迷路のようで(笑)コンピュータ解析に関するページは
見つけられず、結局よくわからなかったのが残念です。
つまり、主にこちらの知識不足などに由来すると思うのですが、五十嵐・山形両氏の
言っていることはだいたいわかるものの、具体例として挙げられているものにギャップ
を感じ、その分説得力に欠くような、とりとめのない読後感が残ったということです。
勘ぐれば、まだ理想や理論先行という現状なのかしらん、と。
佐藤さんはどうお感じになりましたか? 企画なさった意図と合わせておうかがいできれば。
「City & Life 」の編集者で、 山形さんと五十嵐さんの対談を企画したものです。 要約してもらった上に、 脚注のリンクまではってもらって、 とても感謝してます。 この対談とっても面白かったので、 ぜひ今度は全部そっくり載せてください。 textのデータありますから。
五十嵐太郎さんのTWISTED COLUMN(2000-07-19)に。
>ファンの力はすごい。
そっかなぁ…ファンだからなのかなー。ふとこだわってみたくなる夏の宵。
ワタシも実は謝琳ちゃんの「作品」を食べたことがあります。 ただ、その時に大きいステキなお兄さんはいなかったので ニアミスはしてないですね。
ありがとー。こちらも更新しておきました。
http://www.geocities.co.jp/Playtown/3698/debate/rondan.html
いろいろまわってみて思ったけど、
文化人の生年月日はわりあい簡単に手にはいるのな。
でも“専門分野”はなかなかわからない。
ファンページを運営している(ナツ)さんの掲示板で、
浅田彰さんの“専門”を聞いた。
んで、どちらを書こうかずいぶん迷ったんだけど、
結局、両論併記(現代思想と経済学)にした。(笑)
みなさまdebugありがとございます。しくしく。プロフもWikiにすべきだったも :-p
非営利プロジェクトであっても「リーダー」の意味なら「主宰」じゃないんですかね。
「主催」だとイベント仕掛け人みたいな・・・・
終了→修了と、主催→主宰 だと思います。
いきなりですみません。
#山形さんお疲れさまです。カナダと掛け持ちだったのですね。
プロフィールでの質問>玲奈部長
「プロジェクト杉田玄白主催」
こういうときって「主催」?「主宰」?
広辞苑を引いたところ主催の方が意味的にはよさそうなのだが、
気になったので一応ここに書いておきます。
NYにいって、H2Kをのぞいてきました。 詳細はいずれどっかでレポートを書くと思うけれど、とりあえず英語のわかる人は みんなでMindPixelをのぞいて、 人工知能のトレーニングを手伝いましょう。いずれ商業化されたときに、トレーニング への協力度合いに応じて株式がもらえます。もっとも中身はただのニューラルネットワーク みたいで、あんまり期待できないけど(それに商業化も、最低10年先だけれど)。あとは CIAの人間と、私立探偵の話がおもしろかったっす。
プロフィール、さっそく訂正:
>不動産センター博士過程
修士です。課程です。
Q&Aが更新されてま〜す!! ちぇっく! 山形さん、どこからなんだろうなぁ…、地球の。
つーわけで、私もやりました。ほつまさん、お待たせ!
一応、書式はPHPふう、ごく一部、森岡式を導入(笑)。
とりあえず、プロファイルのベータ版、って感じです。修正とか追加とかそのうち。
(山形さんからチェック入るかもしんないしね)
見て見て山形浩生ぷろふぃーる
かしわぎさん、助かりましたでちゅ! kajantulさん、backupありがと!
http://cgi.din.or.jp/~miho/tu981027.htm#981023134420 英文は http://www.hotwired.co.jp/altbiz/yamagata/981020/textonly_e.html#author
む。先回りされてしまった。文句をつけつつ逃げ道を用意する作戦だったのにぃ(笑)
hiroo Wikiの関連リンク集に「山形せんせーが話題になっている掲示板:参照1,2,3,4,5」を追加。シンクロ(^_^)
>PHPと同じ書式で(笑)。
…と思ってたんですが、
>森岡正博 - 1958年生 大阪府立大学教授・現代倫理学 (who?)
つい誘惑に負けて「PHP的でない紹介文」をリンクしてしまいましたので、依頼変更です。
書式はかまわないので、簡潔に山形浩生さんを紹介したページをお願いします。
まあ、依頼内容の本質的なむつかしさはあんまり変わってないが(笑)。
ひゃは! ぽいけど、それで何をやるかというのが…。サーバが対応してるとしても。
山形浩生1日1話で “物心両面の調和ある豊かさによって平和と幸福をもたらそう”というのはどうかしら。
そしらぬ顔して内容は真似ずに PHP4使って書いてみるとかするのが 「山形浩生の広報部」っぽくないですか?
むずかしいよね、こういうの。(かんたんだったらとっくに作ってる)
>PHPと同じ書式
えーっ、こんなダサダサの新聞記者の手癖みたいなまねごとさせるの?
『クロワッサン』の「本を読んでどうしても逢いたくなって……」みたい。
って、デザート特集だったので初めて買ってしまったクロワッサン。
夏痩せ気味なので食欲中枢を刺激するため(苦)
他ならぬほつま兄の依頼なのでありがたく受けたまわっておきます。
http://www.geocities.co.jp/Playtown/3698/debate/rondan.html
広報部で山形さんのプロフをつくって欲しいです。PHPと同じ書式で(笑)。
あと、肩書きをつけるとしたら、どんな肩書きがよいでしょうか。
またまた異国の空の下らしい山形さんに代わって臨時にお答えして おきますと、英語の男声はたしかに山形さんご本人でした。 口ぱくでなければ。 ムービーの圧縮がうまくできていなくて、重くて画質も悪いのに 短時間しかなくってごめんなさい。初めてやったことなので(弁解)。 そういうわけで、Q&Aのお返事も帰国して方角の良い日を気長にお待ち くださいまし。 山形さん、皆既月食も見られなかったのかなー。かあいそーに…
ITS解説中のムービーですが、 英語チャンネルの男声は当然山形さんなんですよね? 英語だとトーンが低くいんですね。 それとEtv2000はモンゴルから帰ってげっそりした後に 収録されたものなのでしょうか? Its解説の収録時期(使用前) −−モンゴルで羊ダイエット−−− ETV2000収録時期(使用後)
べつにお呼び立てしたつもりはなかったのですが、おそれいります。 (それとも2ちゃんねるでは名前を挙げただけでその人を呼んだことになる という流儀でもあるのでしょうか) こちらの認識の正しさを承認してくださるためにわざわざ出向いてくださる ほど親切で善い方だということはよくわかりました。 まあ無用なことを考えすぎないほうが健康によろしいのでは。老婆心まで。
なるほど、気が付きませんでした。
具体的な助言に深謝いたします。
ホジルトさん、こんばんわ。
>あと基本的に個人攻撃は嫌い(対人ではなく対作品で攻撃したい)ので、
>あのスレッドの延長としてサイトを作るのは気が進まないし、
>気が進まないサイトを作るのにかかる負荷は積極的に回避したい。
なるほどなるほど。それはいいやり方だと思います。
でも、フェードアウトはさみしいです。
固定ハンドルでこれからもご活躍していただけるとうれしいです。
http://www.geocities.co.jp/Playtown/3698/debate.html 名刺代わりに。
呼ばれたようなので一言。 > できないからあそこで書いてるんでしょ? 脊髄反射的に。 できないってことはないけど、こういうのはテンポラリーの方がおもしろかろうと思って 積極的にあの場を選んでいるつもり。遅くとも7月中にはフェードアウトするだろうし。 あと基本的に個人攻撃は嫌い(対人ではなく対作品で攻撃したい)ので、あのスレッドの 延長としてサイトを作るのは気が進まないし、気が進まないサイトを作るのにかかる負荷 は積極的に回避したい。 その意味で「脊髄反射的」という認識は正しい。こんな話題、じっくり考えて慎重に議論 を進めたところで大しておもしろくなかろうし、そもそもこの話題にそんな価値はない。 ちなみに転載は2ch管理者の方針は知らないけれど、執筆者である私としては問題なし。
ふむふむ。Yahoo!板てそういう性格なんですか。 そもそも総合掲示板ってあまりに膨大すぎてウォッチする気になれない。 >ここの過去ログにおいとくと検索できて便利かなぁ、と。(笑) なるほど。今後もメモ代わりにご自由に使ってくださってかまいませんので。 他の部員さん遠慮してるのかなあ。部室に置いてあるノートみたいなもの だから、ぼやきに来てもかまわないのだけど(程度問題)。 >せっかくの固定ハンドルだから、ウェブページにつなげて欲しいですね。 できないからあそこで書いてるんでしょ? 脊髄反射的に。 カリスマの条件って、本人がカリスマになりたがってること(カリスマのつもり でいること/思いこみがはげしい)というのも欠かせないような。
あれはうちのルールですから。
1) 2chやYahoo!のような総合掲示板サイトに設置された専門板やスレッド
2) 専門サイトに設置された掲示板
3) 1,2の常連の運営する掲示板
という順番になっていると思います。
Yahoo!板では論壇系スレッドがほとんど生き残れないのが現状です。
a) ファンにしろ、アンチにしろ、熱狂的なヒトが少ない
b) 書きこみの少ないスレッドはすぐ抹消される
c) 参入時の敷居がちょっとだけ高い(登録が必要)
たぶん、こんな理由で。
専門サイトの支援なしにYahoo!板でスレッドを維持できることが
カリスマの条件かも。今のところ、論壇では小林よしのりだけです。
>ホジルトさんはりきってるみたいだし。
>(しかし氏のアドレスがどうして「資料。」?)
ここの過去ログにおいとくと検索できて便利かなぁ、と。(笑)
せっかくの固定ハンドルだから、ウェブページにつなげて欲しいですね。
アンチ山形ページ。(これもカリスマの条件だ)
「可燃物な日々」を拝見しましたところ、わが部室にリンクをはってくださってますが、 黒木掲示板と同様、個々の発言にリンクできますので、一応お知らせまで。 (名前の後ろのちっちゃなidをぽちっとしてみてね)
もほつまさんがリンクしてくださってますが、私が知ってるうちほんの一部しか
おせーてあげな〜い。公開性が高くて無難なやつ。これはまー自慢ですが。
みなさん、自分でも探しましょう。
2ちゃんねるの方が上にあるのがちょっと不服だったりするけど、秀真伝の性格上、 いたしかたないと(笑)。 ホジルトさんはりきってるみたいだし。(しかし氏のアドレスがどうして「資料。」?) でもあそこって、固定ハン使うと自己顕示に見えて浮くのはおもしろいね。「場」の なせるわざなのか。「@1周年」というのは自動的につくの??
ささやかながら山形浩生カテゴリをつくってみました。
http://www.geocities.co.jp/Playtown/3698/debate/rondan.html#yamagata
http://www.bekkoame.ne.jp/~theads/th/info/thprof.html
生年月日って、どこで見つけました?>部長
山形さんの生年月日をかんちがいしてました。 こんなんで部長?
mailto:diputs@mail.goo.ne.jp ホジルトさんのアドレス。
「プロジェクト杉田玄白の応援ページ」に、
付録:プロジェクト杉田玄白を応援したいあなたへ
http://www.hyuki.com/trans/genpaku.html#senden
を追加しました。
自分をちょんまげ占いで占ってみると、「深川芸者」だった…
「それぞれの会社が無意識的に演じている、幕末における「藩」を白日の下にさらけ出します。」だって。
N総研は「宇和島藩」と出ました。(ブラウザによって異なる場合があるそうです)
CCIA(サイゾー中央諜報局)でよく肴になるようなIT関連企業をいろいろ入れて遊んでみるのも
暇つぶしにはいいかも。たとえば13日の「ソシオウェア・ドットコム」は…
【会津藩 −悲劇の朝敵−】・この会社の武器は幅広い人脈です。しかし、
金の切れ目が縁の切れ目、過信してはいけません。
・人並み以上の才覚があり、おかげで周囲が馬鹿ばかりに見える事がある
・善悪に関して、他人とははっきり違った基準があり、それにしたがって行動する
やっと更新されたんですね。おお!
山形さんが書いてくれた『BRAIN VALLEY(ブレイン・ヴァレー)』の書評は、僕が読んだものの中で一番良かったかな
そこで述べられている通り、『小説と科学』(高校生向けの講演をまとめたもの)には、 「『パラサイト・イヴ』の書評の変遷」というのが傾向別にグラフ化してあって、 やるなあ、って感じでした。そういう視点、これまでなかったんじゃないかな。 (もっとも、思いついたとしても、書評がかなり出ないことには統計の出しようも ないわけだけど。その点、山形さんの『新教養主義宣言』は数はともかく、 『パラサイト・イヴ』におけるオウム事件に相当するようなトピックもなくて、 著者が予想したほどには反論や怒りも聞こえてこないようだし、 分析する素材としては物足りないですね。)
ところで文末の「このページのトップへ戻る」のリンクが謎のところに飛ぶ。
>東中野の「包」(ぱお)が、消防条例にひっかかってつぶれたのが、
>個人的にはとっても痛いです。
そんな…。私の実家は東中野なのですが…。
山手通りが拡張される前の「包」は、住宅街の横丁にぽつんと存在していたので、なおさら怪しい雰囲気がある店でありました。
少し。
http://www.review-japan.com/interview/01.html
先生の書評は面白いなァ。
BK1で散財しちゃいました。
「ガンバらないと」というのは、X なしでも Swiki 作動は可能、という噂(?)はありますが、よくわからないのです。グラフィカルな環境が前提になっているので、グラフィカルな環境であつかうのが一番容易って意味です。
Swikiは一つだけ難点があって、それは、スモールトークというものがもとからグラフィカルな環境を前提としているので、ガンバらないと、UNIX でも X が必要になります。念のため。(ウィンドーズやマックでは問題ない)