2000/8/1-8/10の苦悩
今日もちょこちょこといろいろ。ぼちぼち本格的に移行予定。やんなきゃいかんことをリストアップしなきゃな。たぶん今度の日曜日あたりに完了することでしょう。そうするとずいぶんと家計の助けになるのだ。うすすす。あ、うつった。
裏 SIGHTを作ってからわかったのだが、分類1、2、3というように分類して議論するってのはかなり難しいかもしれない。特に分類1。これって、純粋に抽象的だから、何を書いていいのかよーわからんのだ(今から弱気になってどうする(笑))。自分の思いをあそこで書くわけにはいかないし、なんか例をだすにしても、その例をある程度抽象化する必要がある。これがかなり難しい。仕事の合間にちょいちょいと、というわけにはいかないんだな。それに比べれば苦悩する掲示板での分類2、3は普通に書ける。実際、みんな分類2、3のほうに流れてきてるし。だからってわけでもないんだろうけど、とにかく最近ログとるのが大変。いやいや、管理人ですのでそれくらいはやりますよ。安心して書き込んでくだされ。
で、これってどういうことなんだろうか?たった一日二日で結論を出すべきではないので、まだ全部は書かない(書けない)けど、ちょっとだけいうと政治を語るには「お嬢」さんの立場が一番自然なのではってこと。あー、誤解のないように付け加えておくと、SIGHT板を見ていたときはこのような結論には至らなかったです。たかたさんの分類が補助線になったというべきか。「すべての行動は政治的である」という言葉の意味を今日一日かみしめていましたです。
あ、別にそれを確認するために作ったわけでもなく、今日一日自分が書きづらかったという相当偏った感覚での意見ですので、僕の言っていることは全くのかんちがいの可能性も大です。というわけでみなさん(SIGHT板の参加者もね)、おそれずいけよ、いけばわかるさってことで、がんがんやってくださいな。でも分類のルールは守ってね。いやー、それにしてもほそいさん文体模写うまいわ(笑)。
ちとOptical Networkについて調べてる。うーん、あんまりまとまった資料ってないなあ。光スイッチングハブとか、光ルーティングなんかの技術動向とかを知りたいんだな。あと、光ファイバーの容量を決定する技術とか。なんかあれば教えてください。
そーとーに腰の引けた電話がお客さんから。
「いやー、こないだのご提案なんですけど、実は現場の人間から『自分たちじゃ絶対に出来ない』なんていわれちゃいまして・・・」・・・気を失いそうになりましたな。仕事間違えたかなあ。
「へ?あれでですか?」
「いやー、お恥ずかしい話ですけどそうなんですわ」
「・・・はあ」
「というわけで、もうちょっと現場よりの簡単なご提案をいただけたらなあと思いまして」
「現場よりですか・・・うーん、じゃあ例えば社員の電話帳をwebに載っけるとか?(うはは、これは冗談きつすぎるか)」
「ああ!そういうのです!」
今日も彼女は会社で徹夜だそうよ。やーねー。
いろいろやった。今日も疲れた。彼女は今晩会社で徹夜らしいし。行きつけのバーはマスターの離婚確定日らしくて閉まってるし。寝よ。
ひー、結局お客さんと飲みに行かずには済んだんだけど、夜の11時半まで打ち合わせだった。飲みにいっていたほうがまだ楽だったかも。疲れた。
あ、山形さんお気をつけて。
とりあえずの分担決定。さて、ぼちぼち本格的にやらなきゃな。
ずーーーーーっとほったらかしていた仕事がいきなり3本息を吹き返す。だから官庁系はやだな。さて怨霊退散のアイテムを準備せねばならぬ。さて、まずははさみとのりを用意してっと…。でも今回のは比較的ましなほうだな。こっちの問題意識をある程度理解してくれてるし。先方のいっていることもまあ大体理解できるし(細部は賛成しかねることが多々あったけど)。こういうのは一人でやったほうが楽な場合も多いよなあ。
もめていた仕事は規模が縮小されて始まるようだ。呪いは効いたのか、効かなかったのか…。どっちにせよあまり関わらないようにせねば。怨霊退散のアイテムとあわせて護符も探すかな。
今週は別のプロジェクトのお客さんに引っ張り出される毎日。どうもえらく気に入られているようである。ううむ、リアルタイム対応にどの程度まで応じるべきか。あんまり応じてると暇だと思われて、よけーなことまでさせられかねないからなあ。ある程度距離をおいておかねば。とかいって、たぶん明日そのお客さんとのみにいっちまうんだろうなあ。「あ、かしわぎさん、明日の打合せなんですけど夜でもいいですか?」「はあ、まあいいですけど…」「じゃあ6時か7時くらいに伺います(はあと)」。こりゃ先方はやる気満々だよなあ。むむ。
気分転換に積読リスト更新(8/7)。
あー、8/4の話はかなり内容をいじっているので、あれを深読みしようとしても無駄よ(だいたい4つくらいの関係ないネタがおりまぜられているので)。僕の周りの関係者の方々は、あの話をほんとだと思って詮索しないこと。絶対にやってはいけないこととして、僕の周りの関係者と思われるような人にメールで問い合わせたりしないこと(「かしわぎがこんなこと書いてたけど知ってる?」とか)。やぶ蛇になりかねん(笑)。また日記上で謝るのは避けたいのだ(おっと、前回謝ったのは日記の内容とは関係ない出来事のためよ。念のため)。
朝っぱらに何か宅急便が届いて、あけてみると彼女が前に注文した「王様のレストラン vol.1,2」だった。つーわけで昼頃起きてから「王様のレストラン vol.1」を見る。松本幸四郎はかっこいいね。彼女は「泣きそー!」といって喜んでいる。そういやこれはインターネットで注文したんだよな。いや、便利な時代だ。
昼飯はマックのダブチ。「たまに食べるとおいしく感じるよねー」というのは藤田おじさんの「ハンバーガーを半額にしとけば小学生のうちからマックを食べるようになって、その時期にうまいとかんじたものは将来も旨いと感じるんだ」戦略にまんまとはまってるのか、マックごときが日本人の味覚をいじろうとするなんていう言語道断のもくろみにもろくも引っかかってしまっているのかなどと考えながら食べてたら、気がつかないうちに全部食べてた。今度はスヌーピーを売ってやがるし、マック恐るべし。
昼飯を食べた後、彼女は山へ柴刈りに、僕は外はあまりに暑いので、おうちのなかで久々読書。クーラーつけて、扇風機つけて、冷えたウーロン茶を脇に置いて、さあ読むぞと思って10ページ読んだくらいでフェードアウト。夏の昼下がりは危険である。もうすっかりぬるくなったペットボトルについた水滴を眺めつつ、枕とお友達になって語り合う。ふーん、最近の政治ってひどいねー、そういや、あそこの店がつぶれたねえ、やっぱりこう見えても不景気なのかねー、でも世間は不景気とかいってるけど、儲けてるところは絶対あるんだぜーとかなんとか。
柴刈りより戻ってきた彼女と夕方から今度は「vol.2」を見る。その後はおゆはんを簡単に食べて今日一日終わり。明日っからまた仕事ですか。ふーん、そうですか。明日っからねえ。へええ。
タイトルを変更すべきかどうか苦悩中。ご意見募集中。
のんびり起きた。昼飯に池之端の藪そば食べて(焼き海苔がうまいのよ)、その後足裏マッサージにいって昇天した後、ラーメン食べてから、鮭をいただきに昨日の店に。ほろ酔いになって一日終わり。あ、最近本読んでないな。いかんいかん。
今週かけて書き直した事業計画書を提出。まだ事業収支とかははじいてないけど(先方のポリシーがまだ明快じゃないからはじきたくてもはじけんのだ)、お客さんからは星三つをいただきました。ま、一安心。ってあと2つはこの手の事業計画書をかかなきゃいかん羽目になりそうだな。ほんとーにいいのか?そーゆーことで?
打ち合わせではまあとにかくしゃべりまくってきた。久しぶりだな、あんなに饒舌になったのも。他のメンバーがあまりに無口だから(僕がどきどきするくらいだ)、どうしてもお鉢が僕に回ってくるんだよな。んもう、みんなちゃんとやってよね。僕は仕事が嫌いなの。頼むよ、まったく。
打ち合わせも無事に終わったってことで渋谷の大皿料理の居酒屋という個人的には絶対に行かないようなところでプロジェクトのリーダーと飲む。料理はそこそこ。お酒はおもったよりあったな。道玄坂界隈のOLさん御用達って感じの店で二度といかねーことは確実だと思いながらそこそこ酔っぱらう。会社ネタの話をしながら裏話を少々。以下、そのときの様子を伏せ字にて再現。
プロジェクトリーダー(以下:PL}:「えっ、うちも○○して、××することになったんだ!」この話が面白かったという理由で、飲み代は接待費で落としていただけるようになりました。芸は身を助く。
僕:「それが実はあの話は○○が、××したから、△△が怒っちゃって、□□になっちまたんすよ」
PL:「うげ、じゃあ俺も○○しなきゃいかん羽目になるのかな?」
僕:「そりゃあ、とーぜんPLさんは必須でしょ」
PL:「なんだよー、そういうふうにならねーつったから手伝ったのにぃ」
僕:「しょーがないっすよ、だってあの話ってもともと○○さんと□□さんの間の××プロジェクトの時点からあった話なんすから」
PL:「げげ、そーなんだ。じゃあとーぜん△△さんもかんでるわけ?」
僕:「あ、それは知らないっす。でもありえますな」
PL:「そうかあ・・・俺会社やめよーかな・・・」
僕:「あ、いいところ知ってますよ。紹介しましょーか?」
PL:「え、どこ?」
僕:「いやほらこないだうちの会社やめて自分で会社作った○○さんっているじゃないすか」
PL:「おお、あいつな。・・・あれ、でもおまえあいつと仕事したことなんてあったっけ?」
僕:「いやプロジェクトは一緒にしたことないですけど、知り合いなんすよ、飲み会とかで」
PL:「おまえ、なんか顔広いなあ。そーいやおまえ入社何年目なんだっけ?」
僕:「5年目ですけど。それはいいとして、実はその新しい会社の株主に○○さんってのがいましてね、このおじさんがまたきっつい人でしてね」
PL:「うん」
僕:「んで、事業計画の段階で結構口だししてたんですけど、『気に入らない!』なんて言い出しちゃって。でどうやらそのからみで××に話もってっちゃいましてね」
PL:「へえ」
僕:「そしたらなんか××が自分たちのところでやるとか言い出しちゃって」
PL:「おまえ、なんでそんな話知ってるんだよ・・・」
僕:「いや、だからなんかへんなとこに知り合いいるんですって。でねそのおじさんと○○さんが昔やってた△△って話があったじゃないすか」
PL:「おお、あれな。でもあの話は立ち消えちゃっただろ?あそこはなんかひでー会社だったなあ」
僕:「そうそう。いや、そのときは立ち消えちゃったんですけど、実はあそこの専務が今度『新規事業開発部』なんつー笑える部署つくっちゃいましてね」
PL:「わはは!そーなの?あのおじさんが?」
僕:「そーなんすよ。こないだ変なメールが来てたんですけどどーやらその挨拶だったみたいで」
PL:「んじゃ、なに?あのおじさんまで絡んじゃってるの?」
僕:「いやー、そーなんすよ。んで、結局その専務、○○さんに断りもなく勝手にじぶんとこでビジネスモデル特許を出しちゃったらしくてですね」
PL:「わはははは!(爆笑)」
僕:「で、あろーことか○○さん宛に内容証明送ってきちゃったらしいんすよ」
PL:「うはははははは!!!!(大爆笑)」
僕:「とーぜん、○○さん激怒しましてね。『ソ○○バ××みてーな真似しやがって!』って」
PL:「・・・(声も出せないくらい爆笑)」
僕:「んで、いますごいんすよ。先方の弁理士も頭かかえちゃってましてね」
PL:「わはははは!いや、おまえすげー面白い話もってるなあ」
僕:「どーです?今行くとさいこーにみものっすよ、あの会社」
PL:「なんだよ!おめーそんな話俺に勧めてたのかよ!」
僕:「え、だって面白いじゃないすか。会社立ち上げる前にビジネスモデル特許に引っかかるかもなんてそーそーみれないっすよ」
Pl:「そんなやべーところ勧めるなよ!」
僕:「えええ、面白いとおもうけどなあ・・・」
PL:「『面白い』の意味が違うよ!」
僕:「なんかこのやりとり爆笑問題みたいっすね」
さてではうちに帰りましょうかねとおもったところで彼女から携帯に電話が。「飲みに行かない?」ってことで、「うん、いいよ」と二つ返事でうちの近くで飲む。いやー、岩牡蠣おいしかったなあ。ヒラメの薄造りもいい感じだったしな。お客さんが僕ら以外いなくなっちゃった時点から、プライベートモードに突入した(ってことはようは飲みだしたってことだ)店のおやじさん、おかみさんと話し込んでけっこう日本酒をいただく。静岡県の県人性の話で不必要に盛り上がる。「やつらは暖かいし、大企業もあるし、海と山があるから食べ物はおいしいしで、とにかくぼーっとしてるんだ」という結論で落ち着く。「あした刺身で食べられる鮭が入るからおいで」と誘われたので、明日もいくんだろー。
12時を回ったくらいでそのお店をあとにして、さて今度こそうちに帰るんだろうなとおもって歩いていたら、「あれ、寄ってかないの?」。てことでとどめにバーにて一杯飲んで、ほんとーに帰路に就く。とはいえ、歩いて100mくらいだからいいんだけど。
今週も無地終了。つかれました。
いやー、昨日は2時過ぎにうちに帰って、コンビニ弁当でビール飲んで、3時過ぎに寝て、寝てる最中もなぜかビジネスモデルの絵が僕を苦しめていたのはいいとして、今朝は6時に起きて、ftpでchmodをやろうとしたが失敗して(単純なコマンドミスでした。やはり寝ぼけていたのか)、Regainとウィダーinゼリーをタクシーの中で飲み込みながら、8時には会社について、それからしこしこと仕事して、打合せして、昼飯食って、またしこしこと仕事して、途中仕事に飽きて何度か掲示板に書き込みして、夕方までまた打合せして、さらに資料作って、メールに返事書いて、帰省の飛行機のチケットをwebで予約して、また資料作って、気がついたら夜中の12時過ぎてるもんなあ。たまにはやればできるなあ。でも二日は持たないなあ。そーいや入社当時は週のうち3日はこういう生活だったなあ。それを思うとやはり体力が落ちてる。年はとりたくないねえ。
ここんとこ忙しかった理由は、クライアントの新規事業の事業計画を一人で書く羽目になったからなんだよな。都合15ページくらいを書けばいいし、もともと先方が作ったドラフトがあったから、多少見栄えをよくすりゃいいやくらいに考えて安請け合いしたんだがだまされた。あまりに内容がお粗末なので結局ほとんどすべて自分で書き直した。目的と課題がごっちゃになってるわ、仮説がなぜか既定路線にすり替わってるわで読めたもんじゃない。こういういいかげんな企画書でいままでやってきてたとしたら確かにあの会社の業績はいいわけないな。
しかし、なんでこういうことを一人でやってるんだ?文句もつけて、さらにもうやっといてこういうことをいうのもなんだが「ほんとーに大丈夫なのか?こんな若造にそういうことをまかせて?」。しらねーぞ、失敗しても。これはうちの上司にも言える。いくら僕が優秀だからといって、こういうのを一人に任せるのは良くないと思うぞ。はあ、疲れた。
疲れたのでなぜか本を3冊ほど衝動買い。しかし今回はbk1ではないのだ。すまぬ。
朝っぱらから(ってたいして早くもないけど)携帯でおこされる。んー、なんだよーこんな時間にちくしょーと思って出たら「お客様が受付にいらっしゃってますけど」とのこと。へ?お客?ああああ!忘れてた!というわけで、9:58起床、10:17会社着。会議室に飛び込んで一言「いやー、すいません、前の打合せが長引いちゃって!」。クロスプレーでセーフとしとこう(判定微妙)。職住近接は大事です。
なんか自分の席の後ろでもめてるぞ。昨日の話だろうなあ。もめるだけもめた後で「やっぱりやります」ってなことはやめてね。なくなるのであればきれーになくなってくれたほうがよっぽどありがたいんですけど。プロジェクトを始める時点でもめると、結論にへんな制約がはめられるからやなんだよねー。「あれはいうな」とか「あそこにはふれるな」とか「こういう分析をしろ」とかってな制約がつくことが多い(官庁系の仕事はほぼすべてこういう制約がはめられる。こういう制約をつけることを大蔵省が望むからだろうが、無駄もいいところだよな)。
こうなるともう完全に作業代替にしかならないんだよな。結論は見えてるから、それにたどり着くためだけに作業をやるなんてバイトとかわらんよ。それどころか結論の落とし所が間違ってると(うちと先方の見解の相違はだいたいこれから生じることが多いんだよね。そしてたいてい先方が間違ってる)無駄で非生産的で神経をすり減らす作業が増える。ようは、嘘をつかなきゃいかんって状況に追いやられるのだ。こうなるとあとは精神力の勝負。やだやだ。消えてくれねーかなあ、あの仕事。呪いでもかけとくか(笑)。
おお、なんか死んでからのほうが活発だなあ。夏ってことだね。いつの間にやら8月だし。
朝イチの打合せに遅刻。いかんいかん。
「第3次モンゴル飯屋調査団団員 山形浩生 壮行会」があったので赤坂の韓国料理屋へ。ODA裏話をしつつ、なぜ海外日本人コミュニティでは、ああもはげしい階級差別が起きるのかという点についてひそひそ話。当初8人の予定だったのが、予定通り参加したのは僕と山形さんともう一人だけ。その後徐々に増えて7人になる。料理はいろいろうまかったっす。タケノコユッケはおいしかったなあ。マッコリもおいしくて善哉。しかしなぜかお会計は山形さんを含めた人数できっちり割り勘。壮行会ではないのか?って計算したのは僕でしたね。安易に「単純に人数割りすると4,000円です」なんていうもんじゃないな。ご馳走様です(本来払わなくてもいい山形さん分の感謝を込めて)。
帰りにちと行き付けのバーによって一杯。ほろ酔いで帰宅。帰宅後にメールチェックすると、なにやら不穏なメールが。直接的には関係ないけどどうもプロジェクトが一個なくなりそうだな。やりたくもなかったからいいけど。
以下、とある関係者各位向け
○○○さん、すいません。××××さん、あれは本意ではないのです。誤解されてたら申し訳ない。ちょっと伏せ字で謝罪しとこう。関係者各位の方々、伏せ字の部分を適宜埋めた上で僕の反省を感じ取ってくださいな。いや、ほんとすいません。でもこれって伏せ字にしてると関係のない方面からも「うむ、やつは反省しとるよーだな」とか誤解されるかも。ま、いいか。怒られるよりゃ。
別に他意があったわけではないんですが、ああいう形に理解されるとは思ってもみなかったもので。