ああ、俺だってつらいんだ
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# まず、このへん↓を読んでみるといいかも。 オムロンの会長さんも私と同意見なのね。でもこの辺の話って「人月の神話 - 狼人間を撃つ 銀の弾はない (F.P.ブルックス.Jr 著、ピアソン・エデュケーション)」からの普遍のテ ーマのような気がします。 #それよりもなによりも「CODE」買ってね(はあと) あらら、かしわぎさんも訳者なのですか、よっしゃ買いましょう(笑)。
まず、このへん↓を読んでみるといいかも。 けっこうまとまってるという評価もあるとは思いますが、まずはこのへんの意見に対する 突っ込みを覚えると人生つらくなっていいです。 とはいえ、「『IT革命』と『IT化』は違う」という意見はそれなりに意味を持つと僕は思ってますが。 #それよりもなによりも「CODE」買ってね(はあと)
http://www.kisweb.ne.jp/kpcnet/start/start.htm
すでに焚書対象でしたか。著者連中も捕まえて埋めた方が良いですね。まったく。 ところで皆様は「IT革命」をどう捉えていらっしゃるのでしょう? 私はIT革命を「業務(の大半)を TCP/IP とデータベースにぶち込んで簡略化すること。」だ と考えています。その結果として労働コストの圧縮と現状と同程度以上の社内外サービスが実 現できれば万々歳です。 私の勤務先では各種原票の保管義務と印紙税法、あと本社経理課の頭のカタい連中が実行を 阻んでおります。
飲んでて講演会にはいけなかったので、当初の質問がどういうことかはわかりませんが とりあえず「CODE」に関するところの説明だけ。 >サイバー空間はこのままほっておくと、商業などの促進でなし崩し的に完全な >規制がされる(可能性の問題ではなく)が、 「完全な規制」が起きるのは「このままほっておくと」という前提つきなので、そこを 厳密に扱っていただけるとありがたいです。Lessigの指摘は「サイバー空間には、そも そも『生来の性質』などというものはなく、すべてはcodeで決まっておるのだ」という ことです。なので、このcodeをわれわれの望ましい方向にもっていくことは当然可能。 ですので、そこは「可能性の問題」です。 しかし、その際には今までわれわれが当然のものとして考えていた価値観を再検討する 手間をかけなければいけないのだとLessig先生はおっしゃっております(「CODE」第3 部参照)。プライバシーとか言論の自由とか著作権とかね。 そして悲観的な観測としてLessigは、現在の政府、民主主義、そして法廷という三者は この重要な価値観の再検討には対応できないのではないかといっておりまして、ここは たしかになかなか否定できない点でもあります。なので、「いまのままでいく」しかな いかもね、サイバー空間は非常に規制された空間になってしまうであろうなあ、うーん 悲しいね、という議論につながっていくのです(「CODE」第4部だな)。なので、この 動きを止める方法はあるんだけど、それがなかなか難しそうだから、まあ結局「完全」 に規制された空間になっちゃうだろうねー、というのが「CODE」の悲観的結論です。 >どうせ実空間で規制は不可能なんだから生身の人間のトータルでみれば規制は不可能 >でそれでいいんじゃねーの? >(つまり実空間がこのままなら、サイバー空間では、別に民主主義なんか経ずになし >崩し的に完全な規制がされてもいいんじゃねぇの、)ってことですね。 実空間で「完全」な規制が不可能な理由は、コストがかかりすぎたり、技術的に不可能 だったり、まあいろんな理由があるからです(「CODE」7章参照)。しかし、サイバー 空間では、「完全なる」規制が可能となるようなアーキテクチャを持ち込むことは可能 であり、しかも最近その動きはますます加速されているのだという立場をLessig先生は とってます。 さらに、ある人にとってのサイバー空間のウエイトの多寡にかかわらず、Lessigはサイ バー空間は、もうすでにわれわれの生活にますます浸透してきており、無視できる存在 ではないとしています。そして、「実空間があるんだからサイバー空間なんか関係ない ね」という態度はいかんといっております(17章参照)。Andrew Shapiroも「サイバー 空間をどこかよそのように考えるべきではない」といってますし(17章)。 >ここにCODEでは、明示的に議論されていない価値観の選択が必要になるわけですね。 で、「CODE」のLessig先生の立ち位置は予想以上に明快です。まず、「サイバー空間の 自由は大事だ」というのがあり、そして「コードはますますわれわれの生活に影響を与 えつつある」というのもある。後者に関してはY2Kを引き合いにして説明してます(17 章)。 なので、「サイバー空間が規制されたら実空間に引っ込めばいいやー」という議論を、 Lessigはやっておりません。「そーゆーことになる前に手を打て、そして打ち手はある (はずだ・・・となるのがちょっと悲観的なところだけど)」というのがLessig先生の 立場で、ここの価値観はかなりはっきりと打ち出しております。 ですんで、 >サイバー空間を大事に思ってなくて、そこに全く生活のウエイトがないことを選択す >れば、サイバー空間の規制がなし崩し的に行われることはその人にとって全く問題で >はないし、 というのをLessig先生が読んだら「ちげーよ!」とお怒りになるでしょうし、 >そこに考えが至る必要なんてさらさらねぇよ、面倒くさい話持ちこむなよ、 >ちくしょーという話になりますわなぁ。 というのを読んだら、「もっとちゃんと『CODE』読んでよ(泣)」ということになりま す。コードは、実際にわれわれの普段の生活に影響を与えているし、それはますます規 制するものとなりつつあるんだよ、という前提を読み取っていただければ。 さて、山形さんはなんと答えたのであろうか?聞いてないのでわかんないです。スマソ。 なんにせよ「CODE」買ってね(はあと)
平積みを上から3冊ひっくり返して、さらに間にニャン2Zでもはさんでおくべきかと。 つーか、「反IT」を語るのがはやっててやーね。
「東大で月尾教授に聞く! IT革命のカラクリ」(田原総一朗&月尾嘉男、アスキー、2000/11) とかどーよ。
すでに焚書の対象になっておるのです。
http://ruitomo.com/~kryoji/bbs/kunou0008.html#kunou20010118174540
かしわぎさん、「インターネット駄本」の収集はまだ続けていらっしゃいますか? 私は別に収集家ではないのですが、最近続けて 3 冊当たってしまったので紹介します。 1. 「トータルソリューションへの挑戦」監修:NTT, NTT 出版, 1999/01 2. 「IT革命の虚妄」森谷正規著、文春新書, 2001/01 3. 「IT革命?そんなものはない」柳沢賢一朗+東谷暁、洋泉社新書、2000/12 個人的には 3 がもっとも面白かったのですが、1,2 はもう「金返せ」状態です。
でてますね。 でも僕がほんとに読みたいのは(僕が昔言ってた『3部作』のうちの)、 Andrew Shapiro "The Control Revolution"なんですよね。 これって「CODE」でも何度か引用されてて、気になってるんだよなあ。 よまなきゃなあ。
Database Nationの邦訳って出てたんですね。 これ。買ったけどまだ読んでないです。 (原書のほう、途中で飽きてよむのやめちゃってたりするのでちょうどよかったり)。
ということでこっちにかいとこ。 ----- >302 実質的にはサイバー空間の完全なコントロールに賛成ってことになるのかなと。 というか「CODE」での議論は「サイバー空間は完全な規制が可能な空間で、 それをどういう風に望ましい規制のある空間に仕立て上げるかという点こそ 考えねばならんのだ」というものなので、実空間がどうあれ、別にそれを 悲観したり楽観したりすることではないのではなかろうかと。だから、 賛成うんぬんというよりは「サイバー空間が完全な規制可能な空間である」 ということは認めるしかない事実であるとLessigなどは唱えているわけですよ。 Lessigなりが心配しているのは、その「あるべき規制」を決定するための仕組み (民主主義と言い換えてもいいのか?)の有効性が薄れている現在に、この サイバー空間の規制がなし崩し的に行われることが問題であり、そこに考え が至っている人がすくねーぞ、ちくしょーという話であって、実空間とサイバー 空間の相対比較として価値論が入り込む余地はないと思いますが。 Lessigの「CODE」における実空間とのかかわりは、サイバー空間の意志決定を 行うのは結局生身の人間であるという一点だけで、別に実空間とサイバー空間 どっちが大事とか、サイバー空間と実空間どっちに生活のウエイトがあるかなど という視点はもっていないと理解したほうがいいと思います。 山形さんがどう考えているかは別問題ですが。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=sociology&key=980184186&st=296&to=302&nofirst=true
めくらましといことで>マクレガー。
かしわぎさんがユアン・マクレガー似とか書くから 誰もわからなかったじゃないですか! 深読みのげん画伯の絵のほうが似てました。 って向こうに書こうと思ったんだけど、こわいから逃げちゃいました。
ならキルケゴールがエクハルトがいい。 バルトもいいけどヤクルトおばさんに轢かれてて死ぬのはやだからやだ。
おれはその 「なんか…」のてんてんてんがすきじゃない。
ごほごほ、うそ、もう治った。 てゆーかね、みんな暇だよねー、山形さん自分のHP、HTML的には点数高い とかゆーけどさー、そんなのしったこっちゃないじゃん。だってかわいくないじゃん。 かわいくないものには死を!じゃーん。HTMLなんて、作ったことあるけど、 一年のときの情報処理で、理系の男友達が全部作ってくれたし、けっこーかっこいいのだったし、 JAVAとかもやったきがするけど、いつのまにかくるくる回転する多面体みたいのが できたし、でも成績は結局タイピング速度と「ハッピーハッキングキーボードについて」 という提出作文できまるから、WPM70の私はよゆーで文一600人中トップだったし、 成績も100近くてかなり進振りに役立ったぞ。 でも今なーんにもおぼえてなーい。だって、他の人がやればいいじゃん。 ところで柏木さん私の掲示板どうなったの? つくってくれたよね?ほら、誰かがやってくれるんだもの。 でもかわいいのじゃなきゃやだ。それだけはよろしく。
またのもーぜ。 とりあえず病院いって、吸入器と大量の抗アレルギー剤を購入したわよ。 おまえらみんなちゃんと家を掃除しやがれーーーーーーーーーーーーー ふざげるなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー えー、こほん、 2ちゃんねるで山形さんがサイバー空間を否定するだのしないだのというお話に なっておりますが、それは要するに「コミュニティー」なるものを認めるのか 認めないのかっつーはなしでありまして、私はやっぱり現実世界に還元されないものは 意味がないとおもうので、共同体とは言えないと思います。頭の中で遊ぶよりも、 実際に外にでて、酒飲んで、クラブいって、友達んちいって、公園ほっつきあるいて、 あーいつのまにやら砧公園なんつって、そいでまた三宿もどって、それで飛行機のって、 あら気が付いたらサムイ島こーパンガンみたいなあれ、なんか違う、だから 家のなかばっかいいると太るし、やっぱ遊んでたほうがやせるし、やせたほうが かわいい服きれるし、そのほうが楽しいし、とか、それが大事なのよ、わかる?? だって私が20代後半のオタク男だみあんよ、よりによって。おめーらみんな頭でっかちのあほだ。 というかそうゆうことだ。
こっちに書いちゃうのだ。 哲学者占い、私は、ヘーゲルだった記憶が。ヘーゲルって、なんか、顔が・・・好きじゃない。
哲学者占い。 ソクラテスかあ。 4/25であるぞ。スコーンがいいな。 そらそうと林達夫「共産主義的人間」などを読み返してみたりする今日この頃。
やつらは自身の正当性を悲しくなるほど疑わないので からかってるとすぐひっかかってきて面白いね 誕生日いつ?アーモンドクッキー(アーモンドパウダー)とスコーンどっちがいいですか? 埃をすいすぎて呼吸困難に陥ってるわたくしより。
20代後半の男で、だみあんちゅーたらなあ・・・。
>2ちゃんねるにかかると私は「20代後半の男」になるんだって。 うを、あれはわしと勘違いされてるのか!?とか思ったり(笑)。 # あともうちょいで29さ。
ねーねー、2ちゃんねるにかかると私は 「20代後半の男」になるんだって。なるほど「れな」が通用するはずよね。 これも放送禁止になっちゃうの? 昨日予約入れといたよ。 だみあんって私がぶえのすあいれすでちょろまかしたドイツ人の名前だ。 けっけっけ。
山形さんも柏木さんもお尻がゲイっぽいのよ。経験からいうと。
ことであるなあ。 >いままで(〜15歳)彼女が切れたことないもーん。 あのー、これって↑「あたくし当年15歳で、乳飲み子の頃から女切れはなかったでちゅ」 というお話かと。九州男児ってすげー。
(やばいところを修正したから)多少は余裕が出たぞ。 >本題の本題に入るとだな、山形さんも柏木さんも2丁目にいても全然通用する二人なんだな。 おいおい、わしは日本きってのホ○高校のラ・○ールを出ているのだぞ。 そういう中傷(とはおもってないけどさ)には、びくともせんぞ。あと 一押しなんかないか? 分析部分は8割正しいと認めよう(特に僕に都合がいいとこころは)。 #あと「いあん・まくれがー」は僕がいったことではないぞ。僕にいいよってる おねーちゃんがいったことであるので、わしはそれがどういう意味かはしらんのだ。 そらそうと日本酒探索ならいい店があるぜ、それも八重洲に。
暴走がすぎるぞ。 ここもけっこう2chの観察対象になっていたことがあるのだぞ。油断はならんのだ。 というわけで、適当に不適当な箇所は消すぞ(文句があったらあとでいってくれ)。 とりあえず。 #わしはまともだぞ。いままで(〜15歳)彼女が切れたことないもーん。
うちの姉はそういえば、柏木さんについて、 「あの人女の人とか相手にしなそうだよねー。頭キレスギてこわいかんじよね」 といってた。うーっむ! ただ、目は確かに初対面だと怖いぞ。「切れてる」は頭いい「切れ」なのか、 それともこのひと「いっちゃってる」のかと思案してたが、 よくしると、結構いっちゃってるほうに近い。いっちゃってる二人で どんどんいっちゃってくれ、とばしてくれ。いや、案外ビジュアル的にいけてるカップル だとおもうぞ。よく二人で一緒にどっか消えてくとかゆー噂も聞くし。 うちの姉の説をつきつめると「男しか相手にしない」ということになり、 いいのでは。 いいなー、またお酒のんでるのか。コンドさ、日本酒開拓しようよ。浦霞とか、「禅」 くらいならいけるとおもうけど。こんどききざけしのいる店にいきましょうか。 あー、面白いなー。 19日一緒にいきましょうねー。
○△とかゆー変態いかず後家みたいなのと 噂になるよりはよっぽっど 柏木さんの方が面白いよねー。こっちの路線でいこうよ。 下の文章の下半分2ちゃんねるにはっつけていいよ。くれぐれも私の なまえ部分は削除しといて。
ごめん、煽りたいのはやまやまだが、 コンピュータをよく知らない私には2ちゃんねるは高度すぎるらしく、 相変らずかきこみが出来ない状況なのだ。 また、「ふかよみ」さいとみたくてたまんないんだけど、なんか全部文字化けしてんの。 どういうこと?ちょっと柏木さーん、どうにかしてよ。 あ、明日出社する(っつーことは私もあなたがたと噂のN総同僚ってことね) から。ぐあー仕事が〆切がーーーー!ひえーーー! ここで言いたいことを言わせてもらうが、題して「柏木と山形の奇妙な関係」噂の真相 brought to you by 七尾(妹)、杉岡の友達、新教養なんちゃらにいつのまにか載っていた人。 えー、柏木さんはかっこいいです。山形さんよりは、と比較すると怒り出します。 (それは比較の対象にもならないほど山形さんがかっこわるいから?)それで、すごい 山形さんのことが好きなんです。あるいは、だった、というべきか。まぁつまりは、 こういう頭のいい人っつーのは、(あ、頭いいのよ、柏木さんは山形さんなんかよりずっと) お友達になれる人がすくないわけ。それで、頭が回りはするが服のセンスサイアクのほとんど お風呂に入らないような(あれ、これ山形さんみたいだなー、おかしーなー、論理 が破綻してきたぞ)ただのオタクは嫌いなのよ。頭がある程度まわるんだったら、 そういうところまで頭は回るはずじゃない。あとセンスのいい人です。 いい店知ってていい酒知ってていい服着てていい女がいる、で「いい男」かっつーと、 私の「いい男」太鼓判を押し切るにはまだ若いってかんじなんだな。 でも世間一般でゆーならいい男なんじゃないでしょうか。 で、本題にもどると、まあそういう人っつーのは大抵のひとと適当につきあえる社会性にも 長けていたりするが、「なんでこう世の中ばかばっかなんだ」と人知れず溜息をついたりする んだな。そいで会社はいって、日本でも大手のいいところで、だのに「一体これはどーゆー ことだー」と穴があったら叫びたいところに山形登場。それは好きになるわな。 ラブラブになるわな。「あーよかった、話しの合うひとがいて」。そして、 本題の本題に入るとだな、山形さんも柏木さんも2丁目にいても全然通用する二人なんだな。 外見的に。いや私はあのふたりは絶対できてると思ってた。いやできてるかもしれない。 でもできててもいいんじゃないかい? 世の中それくらい面白いほうがいいんじゃないか?
いたずらがすぎるかもな。 ま、よっぱらってるからしょうがないか。飽きたらやめます。
なんじゃこりゃああああああ!!!!!
死んでたのね。
以下のような酔狂な催しがあるらしく、さらにいつのまにか僕も拝聴しに いくことになってるらしいので、もし僕の顔が拝みたい人がいれば、当日 会場にて「ふとりぎみのイアン・マクレガー」を探してみると面白いかも しれません(いちばん最近いわれた「似ている芸能人」であるぞ)。 あ、「鼻毛、出てるよ!」と叫んでみてもいいかも。 そのときに「あっ」って顔をして振り向いたり、「はっ」として顔に手を もっていったりするやつが僕だという可能性も大です。 ----- 『山形道場』刊行記念講演会 山形道場・特別指南 コミュニケーションギャップとぼくたちの未来 日時: 2001年3月19日(月)19:00-21:00(18:30開場) 会場: 青山ブックセンター本店 カルチャーサロン青山 問合先: 03-5485-5511(10:00-22:00) 定員140名・入場無料・要予約。
すばらしぃ。辞書ひきひき読むと終らんのでてきとーに読んでたところがこれで埋まる。 あと、ひとにすすめるのにも原書だと厳しいしね。 「IT2001何が問題か」での平野晋氏のLessig紹介の不十分さも気になってたので、 それもこれで埋まってくれると期待するところ大です。 (平野氏はcodeを「規格」と訳しちゃってるけど、そうとれる文脈もあるけど Lessig的にはいうまでもなくprogramming codeを含んでるから 日本語的には「規格」よりもっと実装よりまで含むわけで そのへんのニュアンスが出し切れてない紹介だったので)。 今日の夜にはICANNメルボルンに 出発するけど、LessigせんせいはCFPだろうな。