ああ、俺だってつらいんだ
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>ゲテモノ好きですからなぁ
それは否定しませんが、自分で料理したものは食べた記憶がないです。
でも、記憶はないけどカブト虫を食べたことがあるそうです。
グルメだったんですね(笑)
>財の世代間移転=文化継承が生じますね
なんかカッコいいじゃありませんか。
それよりも、「鳥のフンから生えたミカンの木」のように
もっと戦略的(?)な意味を探ったのですが
ちょっと勉強不足だったのでございました。
>エ○本の流通は同級生の間とか、特別に仲のいい先輩と後輩の間だけの関係であって、
特別に仲のいい後輩:「先輩、これ俺の気持ちです!」(と○ロ本を渡す)
特別に仲のいい先輩:「ちくしょ〜! なんてかわいい奴なんだ!」(と・・・(以下省略))
なるほど・・・親愛の証だったんだ(笑)。
参考資料:吉田秋生「河より長くゆるやかに」(小学館文庫、だったかな?)
#でも公園に放置すると、結果的には財の世代間移転=文化継承が生じますね。
捨てた本人が意図しようとしまいと(もしかして公園放置は反白ポスト運動??)。
ザリガニとカエルは立派な贖罪、もとい、食材でございますよ。
すべての料理は棚鳥栖シェフの手によるものかもしれませんぜ。ふふふ。
ゲテモノ好きですからなぁ
実際には火を通さない、ということでしょうか。それとも火遊び?
火を通してしまえば、食べてしまうところまであと一歩・・・。あ、お醤油がないと辛いかも。
ちゃんと、仮想食卓(おままごとのバリエーションのひとつ)で供されておりました。
タナトスは優秀な料理人でもあったのです。(と、胸を張る)
料理みたいですね。
ザリガニを茹でたり、カエルを蒸し焼きにしていました。
この市場は、ほぼ完全な物々交換に依存していますが、この種の本は、人によって
趣味が明確に分かれるので
<strong>自分が不要な財を欲しがる他人はたいてい、自分が欲しい財を手放しても良いと思っている。
という特殊な性質を持った市場でありまして、つまり、貨幣は不要だったのですなぁ。
ところで、エロスがいるところには必ず、裏面のタナトスがいるはずなのだが、どこにいった?

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