ああ、俺だってつらいんだ
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「刺される」か「噛まれる」が僕の語感では一般的です。
ところで、こちらに、死んじまったサーバーから
少しずつブツを移動させておりますゆえ、ご挨拶。
「咬まれた」ですか?
「刺された」ですか?
「吸われた」ですか?(某所で提示された新説)
伊藤穣一がからんでるんだよね。あそこは(管理者権限により、以下3行削除)
こういうのもありますよ.
こういうのを待ってた人はいるのでは?
「咬まれた」ですか?
「刺された」ですか?
あと半年早く出てくれてれば・・・
「Auction Theory for Privatization」
いまから巡回せねば(週末は実家に帰っていた)。
ああ、でもあと30分で客先にいかねば・・・
>「ミクロの効用最大化仮説を疑う研究はいろいろ行われているが、
>今のところ代替する「使いやすい」仮説は立てられていない。」
>ってところが穏当なまとめかただと思います。
以前にManagerial Economicsのヒトたちがいろいろ提唱していたような
仮説類はいまはどうなっているんでしょうか。教えていただければ幸甚。
どうもありがとうございます。
(やっぱ、いろんな方が読んでるんですね、掲示板って。)
「ミクロの効用最大化仮説を疑う研究はいろいろ行われているが、
今のところ代替する「使いやすい」仮説は立てられていない。」
ってところが穏当なまとめかただと思います。
もちろん「使いやすい」の意味はビミョーで、
(1)わりと正しい。
(2)positiveとnormativeの両方の分析に使える。
(3)定理やらデータやらが整備されている。
(4)周りのみんなが使っている(から自分が使うときにいちいち断らなくてよい)。
などがあると思います。(他にあります?)
ところで、「囚人のジレンマ」や「最後通牒ゲーム」とかで、
しばしば理論と現実の解離を取り沙汰されるゲーム理論ですが、
「オークションの設計」では、
ゲーム理論をばりばり用いてアメリカ政府に数十億ドル儲けさせました。
そろそろ、ゲーム理論家Milgrom(Milgrom and RobertsのMilgromね。)による
Auction Theory for Privatization
って本が出るはずです。amazon.comのリンクを入れておきます。
おまけ:きっと僕は自己紹介を忘れてるはずです。
高橋悟、ミクロ経済学(理論ぎみ)やゲーム理論を専攻したい修士1年です。

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