ああ、俺だってつらいんだ
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なぜ心理的抵抗を感じるのだろうか? どうせ2冊買うことを考えるくらいなら、1冊破壊しても良いではないですか。 そしてちゃっちゃと読んで、重要な著作だと思えば保管用を(必要なら)買え ば良い。破壊にはそんなに時間かかりませんよ。(なんて言ってみたりして)
A4に2ページ両面縮小コピーすると、これで髪の枚数は半分になりますわね。 で、コピーなんでこれを章ごととかに持ち歩く。櫻田さんの解決法をコピーで 代替するような感じですかね。 まだまだ目がいい僕には向いている解決法ではありますが、紙と暇がもったいない。 「人類史上最大の経済学者」を目指すのは手ですね。頑張ります。
櫻田さんの解決法は、昔、「力の五千題」とかみたいな、でかい参考書でやった記憶があるのですが、 いかんせん、高い学術書とかでは、破壊に心理的抵抗があると言う事と、 そういう作業をする暇があったら、本を家で読んだほうが早いと言うことで、 あまりいい解決法とは言いがたい気がします。 それよりも、体を大きくするなり筋力をつけるなりして、 でかい本を克服するという方法をお勧めします。 コニシキやシュワルツネッガーは、電話帳を新書サイズのように感じるであろう。 飯野賢治が、最近妙に博学なのは、彼のサイズのせいですぞ。きっと。 私、昔、ガルブレイスとかいう人をテレビで見て、これぞ「知の巨人(チガウ!)」 と思った記憶があります。 柏木さん、人類史上最大の経済学者を目指すのだ! どうしても肉体の成長を待てないなら、二冊手に入れて、 職場用と自宅用にするというのはどうでしょうか?
1:べりっとカバーを外す(特にハードカバーの場合) 2:適当な厚さに分割する 3:その他好みに応じて加工する(背中のノリを取り去って肩をホチキスどめするとか) P.S.福田和也と櫻田和也が一字違いであることに気付いてしまった。
「パーキンソンの法則」でがまんするというのは? (解決にならんな)
それはそれなんですが、もうちょっと楽する方法はないですかね。 原著で、というのではなく、邦訳のあの電話帳を云々するというスタンスで ひとつよろしく。
原書はもっと軽いぞ。なんなら貸してやろうか。
でもあの本、原書を買おうとしても、すべて絶版みたいなんだよ。待つか、どっかの図書館いくしか ないみたい。
なぜいなばさんのところにお邪魔したんだか・・・ あ、玲奈さんありがとうございます。それですね。うーむ、10月かあ・・・
これですか? 2000年10月『リスク,不確実性および利潤』http://www.nikkeihyo.co.jp/topics/xx.htm

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