その書き込み自体は見えるけれど、それが開発氏の書き込みであるということを 示す内容がどこにも見えない…… 名前もないし「メールください」のアドレス もどこにも書いてないし。だから何か別の書き込みがあるのかと思ったんだが。 うーむ、何を見落としているのか。
これが見えませんか?(やまがたさん、特殊フィルターかけてるんじゃ^^)
ソースを調べてもとくに変なところは発見できないけど。
ほかにも同じように、見えないという方はいらっしゃいますか?
最近削除したのは、31日の私の書き込み直後の、変なサイト宣伝のと、その前は5月7日までありません。
その事実が、黒亀さんのご質問へのお返事にもなるんじゃないかと思いますが。
Safariを駆けるマイノリティさんたちにはご不便をおかけしました。
もう議論もすすんでましたね。重複はスルーしてください。
「いい男」に関しては、オリジナルの存在がアングラに近い所にあることが
騒がれている原因にあるような気がします。
PDF 版 126 ページ「スポコラミン」は「スコポラミン」(scopolamine) の
間違いだと思います。
yucoさん投稿にてガイシュツですが。
5月31日付で最新の日記「間抜けなレッシグを黙らせろ!」が出ていました。「山形浩生の「無節操。」(第2回)」への反論を含む「 2000/10/25 <他者>の恐るべき脅威」の延長にある議論なので紹介します。
個人的には、「新しい表現」としてAAを取り上げなかったのはなぜか疑問です。
>彼の発言直後に書き込みしている開発チエさんに返信してる >直前の書き込みに返信いたしました。 いや、ぼくにはその書き込みが見えないんですが。削除されたのかな。
akiさんがご指摘くださったように、直前の書き込みに返信いたしました。 まぎらわしかったようで申し訳ありませんでした。 ...蛇足ですが「彼」ではありません。 ごきげんよう
(あくまで、山形さんの翻訳を読んでの判断なので、 はずしてたら言ってほしいのですが。) 世代的に、ポルポト派とか言われてもいまいちピンとこないので、 もっと身近な例で考えて見ますと。。。 オウム事件の時に、オウムを擁護したとか言われて叩かれた、 HS さんという宗教学者の方がいましたよね。 もちろん、その中には行き過ぎたバッシングも多分に含まれていた とは思うんですが、すべてが不当だったと言えるでしょうか。 彼はおそらく、オウムがあのような犯罪にかかわっていることを、 知っていて隠していたわけでもなければ、 知るために必要十分な情報を得ていたわけでもないと思うんです。 でも、仮にも学者が、一定の調査をした上で、公の場で発言した以上、 あの団体の残虐性を見抜けなかった、というだけで、 「評論家」としての評価が下がることは、 やむをえなかったのではないでしょうか。 チョムスキーについても、今われわれが問題にしているのは、 人格や人間性でもなければ、言語学者としての能力でもなく、 「政治評論家」としての能力ですね。 特に、世の中が「政治評論家」に期待する能力というのは、 「予想屋」としての要素を多分に含んでいるものです。 そこで予想をはずしたのであれば、 (たとえ当てるのに十分な情報が与えられていなかったとしても) 評論家としてのポイントが下がることは、 それほど不当だとは言えないのではないでしょうか。
ぼくは thttpd を思い出します。これ軽くて結構いいんですよ。ソースは汚いけど。
ぼくはこの翻訳について、あなたやそのお仲間とは一切関わりを持つ気はございません。それは、なにやら野合しているのではと痛くもない腹を探られるのがいやなのと、それにぼくがあなたたちの読み方を基本的に信用していないからです。
注の整備を進めるのはご随意に。ただしそれについて特に便宜を図る気はございません。必要であれば、そっちで勝手にコピー改変してください。その際の作法はご存じかと思います。
なんだか, わたしのせいでお騒がせしてしまったみたいで, たいへん申し訳なく思っております. 管理人とやまがたさん, 閲覧者のみなさんに, 深くお詫び申し上げます. また, 翻訳をはじめてくださったこと, たいへんありがたく思います. こちらでは, 脚注を整備してゆきたいと考えております. さらにお手数おかけして申し訳ないのですが, 本文中にある 脚注の数字だけでも, 残しておいていただけると 便利かと思いますので, 宜しくお願いします. なお, 訳者コメント 4 について, 100倍という数字にも 意味があります. マクガバン証言のところについている, 脚注 15 (p. 345) をごらんください. 激変の後 (After the Cataclysm): 脚注 http://rootless.org/chomsky/cataclysm/
ACMEに関する情報をご教示いただき、ありがとうございました。しかし海の向こうの
善男善女は、この語をなんと発音するのでしょうか?エーシーエムイーではない?
とくにRoadRunner的なニュアンスが期待されていない場面では、「A社」とか「○
○会社」とか「よろず屋」と訳してしまうのがよさげですね。
それにしてもクライン壺.... その形状といい.... 達するために.... 終わりがない
.... どこから挿れれば.... あああ....(またしても煩悩炸裂中)
こんなのも作っておいでです。 http://www.kleinbottle.com/
ACMEについては以前お笑いパソコン日誌で取り上げられていました。例えば、2002年6月の2002/6/5 AM 4:36のエントリとか(アンカーがほしい…)。Jargon Fileでの定義も読めます。
私がどこかで聞いた話では、電話帳でAの最初の方に来るのでありがちな社名、ということだったような。日本でもそういうのあるんでしょうか。
個人的には、アクメ社というとワイリー・コヨーテとロードランナーのアニメで、コヨーテが通信販売でせっせと買い込むガラクタの製造元、というイメージが強いので、なんか目にするだけで笑ってしまう ;-)
h氏は、彼の発言直後に書き込みしている開発チエさんに返信してるので、
不思議はないと思われます。お疲れですね、山形さん。
稲葉氏とおデートしてまいりましたわ。「巨匠とマルガリータ」は、あまりにひねりの ない原作に忠実すぎる舞台化で、舞台で表現できないところはすべてせりふで説明する というちょっとがっかりな演出のうえ、役者が怒鳴る人ばかりだったので、まあ平均点よりちょっと下、という評価。
ところで下の、h氏と無名氏のやりとりは謎。無名氏は何の手がかりも連絡先も 残していないのに、なぜh氏はいきなり「開発さま」という呼びかけが可能だった のであろうか?
ACME社は、適当にA社とかしちゃうなあ。おなじくwidgetはどう訳すとか(GUI系の人はちがう話なので誤解なきよう)、考えますけれど、でもそこまで深くは。それとAxeさん煩悩が深すぎます。
池田氏は、チョムスキーに関する話で
自分が叩かれるのは全て不当だとでも思ってるのでしょうか?
彼が生成文法について書いていることは、完全に間違っているらしい。
http://members.jcom.home.ne.jp/nohoho/tanaka.html
http://6216.teacup.com/skgpsg/bbs?
ポルポト擁護説の件でも、半年以上何の根拠も示さないで、
やっと出してきた「証拠」はamazon.comの書評だった。
でも、その書評がデタラメ。それなのに「歴史的事実である」なんて言ってる。
ポルポト擁護説は読んだ人の間でも意見が分かれるような話なのに。
http://rootless.org/chomsky/falserumor.html
http://cruel.org/books/cataclysm/
開発さま ありがとうございます。 なにか、雲をつかむようで訳がわからなくなっており、 バロウズのやまがたさんの部室なら...。と思ってお尋ねしていたところでした。 (とはいってもなまじな若者よりラジカルなアメリカのおじいさん、 という以外にはシャカフスキーとバロウズは共通点はありませんが。) 本当にうれしいです。 では、のちほどメールにて。 とりいそぎお礼まで。
"A Company that Makes Everything" の略だとか言われてますよね。 「なんでも社」とか「よろず社」とか。。。陳腐かな^^;。
架空の会社を現すために、英語でよく使われる"ACME"って名前、山形さんだったら 日本語にするときにどう訳すのでしょうか? たまたま読んでいる「戦略の経済学」でこの単語が、すべて「アクメ社」と訳され ていて、想像力があらぬ方向にいってしまい、戦略や経済どころじゃなくなってし まったんですが。。。
ソニーの前の会長の盛田さんがカラヤンと親しかったから、そういう話になったんですね。盛田さんはオペラとかやるヒトでしたし。
なるほど。カラヤンに言われたのかどうかが歴史上の謎というわけか。
しかし、カラヤンだって、どうせ言うならソニーじゃなくてフィリップスの奴らに言うような気もしますねえ。言葉だって通じるだろうし。
こんど宮岡さんに会って覚えていたら聞いてみます。
う〜んやまがたさんのいってることは私は理解したのでしょうか文脈を理解しているわけではないのですが、解答不能の哲学的問いかけにせまりつつありますねえ。 そういう問いを発する気分の時はおとなしくだまっているのが一番というのが大人の教えです。
>やまがたさん う〜んやまがたさんのいってることは私は理解したのでしょうか 私は理解できたと思ったのですが、すみませんが教えてくれたらありがたいです 玲奈さんのコメントはどう考えても私は掲示板の管理について意見を言ってないのでおかしいと思ったのですが、 他の人に対して言ってるわけじゃないのでタイミング的に私かなあと それに昔まとハズレな意見言われたことがあって私のことだと言われたので 今日は頭がガンガンするので治りしだい作業したいと思います できたら連絡も忘れずに行います リンク先ありがとうございました
一応記録まで。くだんのページが最終更新(たぶん)されているようです。
今訳している文章の中に、"Another major difference between the Internet and real life is that everything you say online may live forever." という一文があるのですが、まあそういうことでしょう。叩くなら足元定めてしっかり叩け。あとからパッチはやめれというのが教訓でしょうか。
について詳しくはないですが、詳しそうな人をご紹介しましょうか? メール下さい
いきなりの質問にもかかわらず、ご返信ありがとうございました。 ..どなたか、ご存じの方がいらっしゃれば、ご示唆いただければ幸いです。 ごきげんよう
曽我部恵一 CCCD インタビュー http://www.sokabekeiichi.com/special/interview01.html グーグルで検索してもそんなには上位にあがってこなかったのでリンクしてみます。 まあ「はっぴいえんど」のパクリじゃんとかいわれればそれまでですが、 若手のみゅーじっしゃんのなかにもいろいろ考えてる人もいるということで。
絶望さんのこれはレッシグ批判と言うよりは、クリエイター批判ですね。おっしゃることはだいたいわかります。ただ、
いざとなったら刑務所に入ったり破産すれば済む話である。
残念ながら、そちら方面は疎いのでわかりません。だれかわかるかたがいれば。
>「第九が入る長さに」というのはカラヤンに言われて決めた
というのはCDが登場した際、大賀さん自らプレゼンやインタビューで話していたと
思います。多分資料などにも記載され、CD紹介記事にも多数引用されていたと
記憶しています。ただ日本人(マーケット)にとって第9は特別ですが、カラヤンに
とっては1枚でも2枚組でも拘りはなかったのでは。
はじめまして。山形さんの翻訳&コラムを楽しみに拝見しているものです。 実は、米文化を肌で知りつつ、鋭い分析眼を持つ山形さんに(この両者を併せ持つ人は少ないです。) ぜひうかがいたいことがありまして書き込みいたしました。 私は今、院でMOMAが現代写真に与えた影響について調べております。 調べてゆくと前学芸部長シャカフスキーの存在の大きさにぶちあたりました。 このおじいさん、かなりラディカルに写真観を変えて、重要な作家も数多く送りだしていますし、 言っていることもシンプルかつ論理的で、なるほど、と感心したのですが、翻って最近のものを見ますと、 彼は写真における「フォーマリスト」で、氏の主張はもう反論されつくした、というような主張が多く見受けられます。 しかし、わからないのは、氏の主張は「終わった」とする人たちの写真のほうがありていにいって「つまらない」し古びるのが速いのです。 だって今さら金魚が空飛んでる写真なんて、恥ずかしくて。(スコグランドとかです。) そして「終わった」とする人々の主張が主に、氏の権力的なふるまい、や政治的影響力を批判しているだけのように見えることです。 はっきりいって、あくの強いおじさんではあったようですが、古来、なにごとか成した人であくの強くない人なんているでしょうか。 また氏の主張は主に「フォーマリスム」と言われているようですが、これもよくわかりません。 バフチンやロシアフォルマリズムとは関係がないようです。 アメリカのアート界だけの用語でしょうか。 日本で写真をかなり専門的にやっている(はず)の人にたずねても、 氏がいかにいやなおやじだったか、というようなことは聞けても、氏の論理が何故今や「古い」かについての 論理的な説明は得られませんでした。 私自身は、短期の観光以外でUSAに行ったことがなく、英語も大意はとれるものの リアルな実感がつかめず、隔靴掻痒という感じです。 山形さんなら、そのへんのこと(MOMAの存在感などふくめ)をご存じかと思い、突然で失礼かと思ったのですが、質問させていただきました。 長くなりまして申し訳ありません。 お忙しいところ、心苦しいのですが、もし、何かおこころあたりがありましたら、ご示唆いただければ幸いです。 末節になりましたが、天候のかわりめ、ご自愛ください。 ごきげんよう。
カラヤンの第9が入るのは確かですがもう少し理屈があるようです
http://www.sony.co.jp/Fun/SH/2-8/h2.html
こーいう形での偏狭な批判は「正しい」ミニコミューンを形成してそれでオシマイ、ってな感じがします。 ここはどうなんだ!ってのは保留でw
ぼくは「第九が入る長さに」というのはカラヤンに言われて決めた、という話を きいたのですが、どうなんでしょうね、田崎さん。こっちはやっぱ都市伝説(と いうか産業伝説)なのかな。 http://www-cc.gakushuin.ac.jp/~881791/d/0305.html#31 (当時のぼくの友人たちは「きく相手がカラヤンというのがださい」と怒っていま した)
無数の「ウホッ!いい男」derivative works が、作品の出来と関係なく アングラの域を出られないのは、やはり「強すぎる著作権法」ということなのではないかなぁ。
「間抜けなレッシグを黙らせろ!」だそうです。
http://home.interlink.or.jp/~5c33q4rw/nikki/2003_5.htm
というのが優れているかどうかはさておき、崎山さんのいうように
サバイバル能力は高そうだなとおもいます。数年後にならないと評価できませんが。
投稿者と題名、位置をまちがえました。 失礼いたしました。
「削除」って、 おたがいに誤解があったのが解消された、という 事の経緯や、どのように認識されていたか、などはインターネットの世界では、 未来の時点では 知る事が出来なくなってしまうのでしょうか? 出版物のなかの、わずかな一部分の記録だけをたよりに 跡をたどれ、というのはきびしいのではないでしょうか。
「この震源地が山形氏の掲示板です」という最初の問題設定が理解できない。
震源はチョムスキー・アーカイブをやってる人だが。
半年経っても今なおエコーしてるのは、偉くなった証拠というか、日頃の人徳というか。
俺も、もし売文家業なら、山形に喧嘩を売ってみるか(笑)
ところで、↓のtoshihikoというのはわざわざ英語で何しに来たんだか??
管理いつもお疲れさまです。
He obviously learned it the hard way.
At the time like that, I always ask myself, why and why did I have to do the way I did...
I suppose most of us do, one time or another, the hard way and learn something out of it.
I just wish I don't have to do the hard way too often.
http://www003.upp.so-net.ne.jp/ikeda/yamagata.htmlですが、「間もなく削除」だそうです。必要な方は保存を忘れずに。
はじめまして、玲奈さん。
最近、ここの部長さんのことについてのポストがいくつかあって、ログを漁っていました。それでもうまく経過がつかめなくて、誰が管理者なのかわかりませんでした。
お元気でなによりです。なれなれしいのですが、ログを読んだということで、ご了承ください。
「優れた」ですか。まあそういう立場もあるんでしょうが。
ここは研究者や技術者もおおいので、優れたサバイバル戦略を紹介することが無益だなんて思いません > yomoyomo
なるほど、お返事ありがとうございます。まずは「サイエンティスト・ゲーム」でも読んでみようかな > 崎山、新山
http://society.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1033158100/l50 http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1046449030/l50
http://www.rieti.go.jp/users/ml-it/20030530/208.html >山形氏の掲示板で、彼に「それは嘘だからやめろ」といわれてからも、また昨日 >になって増えているから、 いつ山形さんが「それは嘘だからやめろ」なんて言ったんですか? 「昨日(5.29)になって増えている」ってどこで? この掲示板のこと?この掲示板での池田批判のどこが嘘なの? 2ちゃんねるでチョムスキーに関するスレッドは言語学に関するもの以外は 2つしかないようですが、コピペなんてほとんどないじゃん。 せいぜいがBk1の書評を消された話が片方だけに載ってるだけ。 5月29日に増えたわけでもない。 http://society.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1033158100/50 http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1046449030/50
> 学部卒業後、報道の仕事をして、いきなり博士課程(前期、後期?)に入って
> 中退(ということはBachelorしか持っていない?)。そのご、すぐにGLOCOMという
> ところの助教授になって順当にポストを獲得している。これはよほど優秀な
> 業績をどこかであげているということだと思うのですが、
自分も以前おなじようなことを考えていたので人のこと全然言えないんですが、
これはナイーブすぎると思います。博士課程を中退しても、その後
論文博士をとるケースはいくらもあります。また、これは大学や
分野にもよると思いますが、こういうところのポストというのは
学歴や業績もさることながら、(とくに日本では) コネが非常に重要なはずです。
もっともこれは一般的な話で池田さんについてどうこういうつもりはありませんが、一般には業績と地位はかならずしも比例しません。
(すごい優秀な研究者だけどずっと助手、って人もいるし)
(ここからオフトピック)
安定した地位につくことを「生きのびる」というなら、学歴はとくに関係ないでしょう。> いかに学歴なく社会でいきのびるか
いや、だからその、もうちと落ち着いてよく書かれている文章と、それが指している 内容について少し吟味しようよー。玲奈氏はあなたのことなんか別に言ってないと 思うぞ。 あと、リンクとか議論の適切な紹介方法としては http://www.math.tohoku.ac.jp/~kuroki/SB/ http://www.math.tohoku.ac.jp/~kuroki/FN/?20020428155836 こんなところを参考にしてみては。ただ、なかなか自分の知らないテーマについて 適切に紹介するのは難しいので、あわてずに考えてやってくださいな。
こういうのって、直接池田氏にメールして伺えば済む話じゃないですか?
本人の虚飾にまみれた説明ではなくて、第三者や彼を高く評価したひとの説明を聞きたいのでは?
私が紹介したものは、 彼のsurvival戦略について書いたものですが、参考になるかもしれません。 なお、RIETIのアーカイブからは、現時点では彼の反応を含めて削除されていません。
>やまがたさんへ ただ単にってのは余計でしたね 確かに本人にとっては大きなお世話かもしれませんが・・・まあ私のワガママですね・・・池田さんにはもちっとがんばってもらいたいので(でももうがんばってもダメって言われるのかなあ) 自分主義(見ている人のことを無視すること)にはなりたくないのでやまがたさんの言う通りにしてみます ただ論点ごとのリンク集って具体的にはどういうものでしょうか テーマ別にわけるってことでいいでしょうか(検索かけたんですがひっかからなかったもので) う〜私はやっぱガキだ >玲奈さん NGでしたか 恥ずかしながら私は言われるまで気付きませんでした 責任逃れはしたくないのですが(ガキのくせにかっこつけるなって言われそう)迷惑になるのも嫌なのであとはおまかせいたします
下の「うーん」の投稿はもちろん黒亀氏の「批判集」についての言及です。
あと、下でちょっとニュートンの話が出ましたが、山本義隆『磁力と重力の発見』(1,2,3) (みすず書房)が出て、とってもおもしろい。「磁力」とか「重力」という、得体の知れない 「力」という概念が、ギリシャ時代以来ずっとどのように、それぞれの時代の世界観の中で位置づけられていたかをたどる労作。『重力と力学的世界』の前史みたいな話だけれど、「磁力」や「重力」というのはずっと説明のつかない謎の力、でしかなくて、 ある意味でそれは魔術やオカルトに大きな影響を受けている概念なんだ、という、 ある意味でオカルトと科学の融合を実現した本。(つまり、磁石になぜ鉄がつくのか、というのに対して「それは磁力があるからだ」というのは「それは磁石に魔力があるからだ」というのと議論としてまったく同じなのだ)。オカルトを持ち出して近代科学批判ができたつもりになっている人たちに読ませたい本。
こういうのって、直接池田氏にメールして伺えば済む話じゃないですか?
されているのかもしれませんが、今回の論点に関係する話じゃないですし、
特に掲示板で共有すべき情報だとも思いませんが。
あくまで一投稿者としての意見ですが、ちょっと後半、意味が混乱していると思いますよ。最初は「みんなが考えるきっかけ」と言いつつ、その直後から池田氏がどうすべきか、という話をはじめてますね。でもそれは大きなお世話だし、追求しても仕方ないことです。
公の場で行われている議論というのは、別に相手を説得するのが主旨ではなくて、それを見ているほかの人たちにとって、論点が(フェアに)整理されてわかりやすくなることだけが重要です。「考えるきっかけ」になるのはそういうことです。だから論点ごとのリンク集にするほうが有意義だと思います。
ご意見のある方は私へメールをくださいますように。 ここは基本的に話題を制限するものではありませんが、 直接間接に山形さんに迷惑がかかるような場となることだけは 非常に不本意ですので、こちらの判断で削除することもあります。 責任の所在が不明確なために混乱や誤解を招いた点については お詫びいたします。 みなさま今後とも部室をどうぞよろしくお願いいたします。
私は批判集をつくっていますがべつにこれで池田さんをバカだと示したいわけじゃありません ただ単に皆が考えるきっかけとなってくれればいいからです じゃあなんで批判ばかりを集めているかというと、議論に勝って自分の正しさを証明した方が信頼度があがると思うからです 頭にくるかもしれませんが子供じゃないので我慢できるでしょう(チョムさんなんかと言われるよりかは、はるかにまし) ちなみに私は池田さんの奴隷ではないのでイメージアップのためだけに賞賛の文章を集めるということはしません もし自分が間違っていると思うなら非を認めてください そっちの方が池田さんのためになるでしょう まあ17歳のガキに言われたくはないでしょうが
ぷろぐらまさん:
> 少なくとも、コンピュータ・サイエンスにおいては、
> 確固たる応用分野が確立されている、
そうそう、情報工学科を出た人間ならかならず文脈自由言語や正規言語を 知っているはずだし、おそらく「チョムスキー標準形 (CNF)」という 言葉も習っているはずですよ。まあ、ほとんどの人は忘れてると思うけど。 (かくいうぼくも始めて「チョムスキー標準形」って言葉を聞いたときは チョムスキーなんて知らなかった)
ちなみに池田氏の自然言語処理が失敗したうんぬんの話は、完全にどこかのいいかげんな話をそのまま鵜呑みにしたものでしょう。「失敗した」というのは、 たぶん統語解析だけでやってた初期の機械翻訳のことを言ってるんだと思いますが、現在でもあいかわらず文脈自由言語その他の概念は自然言語処理の基本です。 もっとも研究者のほとんどはチョムスキーの考案した概念を使ってるだけで、かれ自身の言語学についてはまったく注目してませんけど。
まあ、いまだに失敗してるじゃないか、と言われればそれまでですが。
の発言も、やはり、勇み足が過ぎる感がありますが。。。 政治的なことはともかくとして、 少なくとも、坂村氏が 1987 年に出版した「TRON からの発想」には、 ものまねでないアイデアがたくさん含まれていたと思いますし、 その中には、「仮身・実身モデル」のように、 いまだに他の OS では実現していないものもあります。 (「仮身・実身モデル」は、 Mac のエイリアスや Windows のショートカットと同じではありません。 参照:http://www.ceres.dti.ne.jp/~kisara/TRON/rovo.html)
これは池田氏を攻撃する意図ではなくて純粋な好奇心なのですが(お分かりください > 池田さん)、池田氏の経歴ってかわってますよね。学部卒業後、報道の仕事をして、いきなり博士課程(前期、後期?)に入って中退(ということはBachelorしか持っていない?)。そのご、すぐにGLOCOMというところの助教授になって順当にポストを獲得している。これはよほど優秀な業績をどこかであげているということだと思うのですが、どういった業績で評価されてこうなっているのですか?
私はいかに学歴なく社会でいきのびるか(だって学位取得にはお金と時間がかかるんですもの)ということに最大の関心を抱いているので興味深いのです。といっても優秀な業績をあげられる能力があるわけではないので、あくまで好奇心だけですが。
どうも、黒亀と言う者です 池田信夫さんに対する批判を集めてみました といっても検索エンジンでやってみただけですけど できれば池田信夫批判関連リンクなんてのもつくりたいと思います (そしたら私のサイトが閉鎖させられるかも) どうぞ見てみてください
言語学畑でのチョムスキーの評価については知りませんが、 少なくとも、コンピュータ・サイエンスにおいては、 確固たる応用分野が確立されている、 ということだけは、言っといたほうがよいかと思いまして。 私、ホントにただの通りすがりで、 山形氏とも池田氏とも面識はございません。 (もし必要なら、身元をディスクローズしてもかまいません。) 池田氏の「ブロードバンド戦略 勝敗の分かれ目」 は拝読させていただきましたが、 有意義な問題提起がたくさんなされていて感心しました。 ただ、今回の論争においての池田氏は、 私のような第三者から見ても、 勇み足が多すぎるように感じます。 たとえば、ニュートン力学だけでは、 恒星間宇宙船も原発も作れませんし、 かれの傾倒していたユニテリアン神学は、 キリスト教の正統派からは異端とみなされていますが、 だからといって、ニュートン力学はすべてダメだとか、 ニュートン力学を信じている奴はタコだとか言えるでしょうか。 そういう論法にさして意味がないのは明らかだと思います。 もし、これを読んでいらっしゃるなら、 どうか、冷静になっていただきたいと思います。
以下、「OSXでSafari」な環境で、当部室をご覧になっているマイノリティへ。
私はMACエバンジェリストなんですが、OSXでApple社純正のブラウザにSafariを使いますと、当部室では確実に文字化けします。これは最新版のSafari (v74)でも同様です。これは「部室内のHTMLが文字コードを指定していないこと」が原因のようです。対策としては、Text EncodingをISO 2022-JPに指定し直します。しかし毎回指定しなければならず面倒。他のブラウザはバージョンを重ね頭がよくなり、HTML内に文字コードがなくても自動判定してくれるので、文字化けはおきません。だけど、Safariはできたてホヤホヤです。開発チームがこの日本語だけの些細な問題に対処してくれる日まで、気長に待つしかありません。
が、その日まで待てない御仁がSafariのコア部分を改造して公開しておられます。これを (σ・∀・)σ GET'S!!
http://hetima.com/safari/index.html
もし、私と同じように「OSXでSafari」な御仁がおられましたらご参考下さい。
同様に他のサイトでの文字化けも解消されますので。
以上、超マイナーな情報を投稿することにお許しを。
※「結局この女性が自らの行いを悔い改めるんやろ」と言いつつ数十年ぶり映画を観た、うちのオカンとオトンは
流れる字幕に必死で、もうその展開にも内容にも完全についていけなかった。吹き替えってどうなん?... >シカゴ
全然関係ないが、こないだ「シカゴ」を見てきたのだけれど、何より驚いたのは クイーン・ラティーファが出ていたこと、そしてさらに、自分が見てすぐに 「あ、クイーン・ラティーファだ」と認識してしまったこと。 歳よねえ。 とQ&Aには答えておこう。
こんなの投稿してみたら、やっぱり池田クンはアーカイブから削除するって。
山形さんが訳された『暗号技術大全』『暗号の秘密とウソ』の著者、ブルース・シュナイアー氏が
週明けに開催されるRSA Conference 2003 Japanで講演するそうです。
必要な人はすでにご存じでしょうが念のため。
http://www.key3media.co.jp/rsa2003/▼ブルース・シュナイアー氏、緊急来日決定!!▼ 暗号・セキュリティ技術の大家であり、米カウンターペインの創設者兼CTO ブルース・シュナイアー氏が6月4日(水)に緊急来日します! 【講演情報】 6月4日(水)17:30-18:20 ホールB1 「管理されたセキュリティモニタリング」 講演の詳細は、当日会場にて発表いたします。ご期待ください!
http://sho.tdiary.net/20030530.html#p02 「コードのきもち」だー。
なんかですね、最初はかれは、ぼくがいろんな連中をたきつけて、反池田キャンペーンをやらせていると思いこんでいたようなのですわ。だから最初のうちは、山形がチョムスキーをどうのこうの、と言っていたでしょう。
ところが、やがてかれもぼくがチョムスキーの政治発言を評価してないことを知って、あわてて方向転換を図ったのですね(ちょうど矛先が変わったあたりの頃でしょう)。関与していない、というのは、ぼくがたきつけて(具体的になんだかわからないけれど)各種のメッセージをあちこちに書かせているわけじゃない、という意味です。
が、一方でかれは、そういう書き込みをぼくが止めなかったのがいけない、と言いたいらしいのです。そして、その各種書き込みをやった人間は匿名なんだけれど(たぶんここで、bk1やamazonのレビューが削除された、と書いた人を想定してるんじゃないかと)、それがだれ かについて、かれは憶測で決めつけていて、その人物がここに昔数回書き込みをしたので、その時点でぼくがそういう発言に対してそれをただすべきだったのであり、それをせずに放置したので「池田のチョムスキー理解はでたらめ」というポストが出回ったのだ、ということらしい。
んでもって、ここに書き込んだ以上は、その人物は山形の手下であるから、その人が不始末をしたら山形の「管理責任」、という、誤解と曲解と決めつけを重ねた変な理屈らしいのです。
要するに:
1. ここがぼくの管理しているところだと思っている
(ここは山形がネタになっているだけの掲示板であって、まったく別人がやってるのだ)
2. かつてここでチョムスキー&池田ネタで2-3回書いた人物が、その投稿とかを
やったのと同一人物だと勝手に思っている
(なぜかは知らない。が、たぶん池田は、池田の各種発言や行動に感心していない人がこの界隈の人々以外にもいる、という事実に気がついていないのかも。そういう人は、少数の悪意ある人々が自分に対して陰謀をしかけていると考えがちなのかも)
3. 掲示板の管理人の責任、特に管理人と投稿者との関係についてなにやら面妖な考えをお持ちである
その他、毎度の事実関係チェックの手間惜しみを含めた各種の変わった条件が重なった結果だと推定されます。かわいそうに。
「ありとあらゆる公開の掲示板やメーリングリストに同じメッセージが投稿される」ことに「震源地」が存在するという意味が全くわかりません。
いったいどんなメッセージなのでしょうか。多くの掲示板で見られるはずですが、私は見たことありません。どなたかご存知でしょうか?
山形さんが関与してないことは知ってる、と書いてありますね。
なのに「監督責任」って・・・より重症なんですけどね、知ってる方が。
監督責任・・・もしかして池田氏、この掲示板のことを、
山形さんが自ら管理しているHP内の掲示板だと思ってませんか。
http://www.rieti.go.jp/users/ml-it/20030529/206.html 「監督責任」だそうです。
http://members.jcom.home.ne.jp/nohoho/tanaka.html
その自動翻訳に関する池田信夫の無知ぶりはこのページでも暴露されてます。
池田氏はここで徹底的に批判されてるんですが、
それに対して「コメントする価値もないが」なんて言いつつ、
結局は反論して2日続けて嘲笑されてます。
おまけ
かどうか知りませんが、「機械言語解析」に生成文法の理論が役立っていることは、 誰にも否定できないと思うんですけど。 ひらたく言えば、プログラミング言語と、それを解析するコンパイラのことですが。 プログラミング言語の言語仕様やコンパイラの設計が、 生成文法の一種である文脈自由文法 (context-free grammer) に基づいて行われているというのは、 常識に類することではないかしら?
http://6216.teacup.com/skgpsg/bbs?
わかりもしない生成文法を、全否定しないと気が済まないんでしょうかね?
挑発的な発言をしたのは私のほうでして、配慮に欠ける書き込みで この場を混乱させてしまったことをお詫びします。すて略さまも半年後に などとおっしゃらずに、今後も書き込みを続けていただきたいと思います。 ただし、この問題に関しては現段階では判断材料が不足しておりますので、 山形さんのお言葉(&お骨折り)に甘えて、ゆっくり判断していくということで よろしいのではないでしょうか。 山形さま、早々の介入と的確な論点整理痛み入ります。感情的な発言の 無益さを思い知りました。
レッシグ先生がスタバでやってますねー。 http://slashdot.jp/articles/03/05/28/1638233.shtml http://cyberlaw.stanford.edu/lessig/blog/archives/2003_05.shtml#001223 http://www.starbucksphotos.com/ http://homepage.mac.com/lessig/Desktop.html モナーはFlashに乗って海を渡る http://www.zdnet.co.jp/news/0305/28/cjad_horikoshi.html ギコやモナーをデゼニーあたりがはしこくぱくり排他的権利を主張。 怒り心頭した人々の間で国境を越えた祭りが…とか妄想してしまった。
>うわ。感情的な罵倒合戦になりそうなので介入します。
うわわ。ご心配をおかけして申し訳ありません。
下記の挑発的言辞は撤回しますのでご寛恕下さい。>名無し三等兵さま
うわ。感情的な罵倒合戦になりそうなので介入します。
> 民主国家の市民として自国の為政者に対し、あの虐殺は何人だから放置、こっちは何人だから
> 介入しろ、などと要求する自分が想像できないというか。つーかどこで線を引くんだよ。
しかし、現実的にはどっかで線を引かざるを得ないだろう、ということは理解してい ただけるかと思います。市民として判断する場面には遭遇しないかもしれませんが、 「すて略」さんの場合にも、1000人という(根拠は不明ながら)線はあるわけです。
> 「一見」ということは、「数の過少に関わらず虐殺は悪だという主張は実は非人道的だ」
>という意味だと思うのですが。
そうじゃありません。これは、上の話ともからみますが、現実問題としてはどこかに 「ここまでは見逃す」「ここまでは厳重注意」「ここから上は実力行使」という判断 があるわけです(実際にはそれが、虐殺そのものではなく政治的な利害で判断される ことも多い、という「現実」はとりあえずおいときます)。
その中で、100万人虐殺したから非人道的だと非難する議論に対して、それを否定しつつ、1000人虐殺したということは認めて、それが非人道的なことだと言って非難しているから、だから非人道性の非難という点では100万人虐殺の非難と同じことをやっており、虐殺非難という点では同格だ、という主張は詭弁だということです。100万人の虐殺を否定しても、1000人分は認めて非難しているから人道的にはそれで十分、というのは変だ、ということです。 (なお、上はあくまで議論のためのたとえ話で、チョムスキーの言っているのがそういうことだ、 という話ではございません。ご注意を。)
あまり相手の議論を極論にゆがめてしまわないようにお願いしますぜ。
>つまりポルポト政権をつぶせという議論に対して延命させろという
>話をしているのだと言えるでしょう。
それは私の主張に照らしても立派に「擁護」だと思います。常識が不足しており申し訳ない。
>ま、先は長いので、ゆっくり判断してくださいな。
おっしゃるとおりで、一見した印象の話をしたことをお詫びいたします。また半年後に。
>被害者数を一方の陣営だけ過少評価しているのであれば、明らかに擁護でしょう。
>「数千人しか殺してないからその分減刑してやってくれ」と書かなければ擁護には
>ならないとでも?よくもそんなことが言えるもんだ。
気分を害された方がいるようなので追記を。
>自分の想像力を越えるなどと弱者を装い、虐殺数の相対評価から目を逸らそうとする姑息なやり方
では言い換えます。
千人を超える虐殺に対し、虐殺数の多寡による相対評価を行うことによって、己が何らかの比較考量、判断を迫られる状況というものに対して想像力が働きません。国連事務総長だったら、アメリカ大統領だったら、そういう状況に遭遇するのかもしれませんが。民主国家の市民として自国の為政者に対し、あの虐殺は何人だから放置、こっちは何人だから介入しろ、などと要求する自分が想像できないというか。つーかどこで線を引くんだよ。
(「千人」はその国家自体が加害者でなければ対処できる/するだろうと判断する目安、くらいに思ってもらって結構。)
>数の過少に関わらず虐殺は悪だという一見人道的な主張に隠れて、
「一見」ということは、「数の過少に関わらず虐殺は悪だという主張は実は非人道的だ」という意味だと思うのですが。数の過少によって虐殺に是非があるというのが真に人道的な主張なのですか。なにさまですか?(ヤハウエ様アラー様ブッシュ様だというのなら擁護の余地はありそうですがね)
>虐殺数の相対評価
よくもそんなことが言えるもんだ、その評価とやらで誰を何から擁護したいんだかお聞きしたいものです。
最初のやつと三番目のやつは、ご指摘のとおりインドシナです。ただの凡ミスですので。語学力の問題でしょう。外道釣りの意図は特にございませんでした。
あと、ここは別にぼくが管理しているわけではないので、こういうことを言うのは差し出 がましいのですが、「不快である」というふうな話はおやめいただけないでしょうか。 物言いとしてフェアでない、という指摘ならよいのですが、快・不快のレベルであれこれ 言うのは最終的には嗜好の話になってしまい、不毛です。それにたとえば、ここでここ数日のべられてきたことは、くだんの方にとっては不快で しょうが、だからといって否定されるべきものでもないでしょう。
多くの議論の根底には、たぶんその人にとっての快・不快感が原動力としてあるのは確かなのですが、それが前面に出てくるのは議論に資するものではありませんので。
が、having said that, これは宣伝書き込みや各種のアホ書き込みを甘んじて見過ごせ、という話ではございませんので、誤解なきよう。
Part 1中何回か出てくる「インドネシア」は、2番目のものを除き、「インドシナ」の間違いでは?
これはくだんの人を釣るためのえさだったりして。そうだとしたら先に私がひっかかってしまいました。
被害者数を一方の陣営だけ過少評価しているのであれば、明らかに擁護でしょう。 「数千人しか殺してないからその分減刑してやってくれ」と書かなければ擁護には ならないとでも?よくもそんなことが言えるもんだ。数の過少に関わらず虐殺は 悪だという一見人道的な主張に隠れて、あるいは自分の想像力を越えるなどと 弱者を装い、虐殺数の相対評価から目を逸らそうとする姑息なやり方は読んでいて 非常に不快。
>おそらく訳者間の連絡用メモとして YukiWiki を使ったことも触れられていると思います う、触れてない……この場を借りて改めてお礼を。